昔、
エディ・マーフィーのライブビデオのタイトルね

ビデオってとこが、時代を感じるぜ。
それとは全く関係なく、
今日はEdit Of Lifeのライブを観て来た
他に2バンド出てた。
俺はEditのファンだから、
彼らの曲が良いと思うのは当然。
新曲も、
歌詞が聞き取れなかったけど、
曲は良いなと思って聴いてた
で、そんな中で実は、
他の2バンドの曲でも、
良いなと思う曲があった
で、思う訳。
売れる連中と、
売れない連中の差って何?
って。
Editは当然なんだけど、
正直、
売れてる連中との差なんてねぇような気がすんだよね。
じゃあ、何が違いよ?
ってなると…。
ホント、そいつの運命以外の何物でもねぇって気がする。
俺の大好きなプレイヤー、
アル・パチーノも言ってた。
「俺より才能のある奴は沢山いた。そんな中で、俺がこうなったのは運命としか言い様がない」
ベストを尽くすのは当たり前で、
そいつの人生で「売れない」って事が意味あるって場合もあるんじゃねぇかな?
そんで更に言うと、
そこにいる時の考え方とか、
生き方を変える事で、
実は、
「運命」を超越するんじゃないかな?
「売れる」って事に繋がるんじゃねぇかな?
なんて、
そんなややこしい事を思いながら、
久し振りのライブを観た、
来週四十五になる、
長靴が冷たくて、軽く霜焼けが出来た日の夜
痒くなるぞぉ~