其々が、

其々に、

透明な道を歩いてる。

交差したり、

交差しそうで交差しなかったり。

それはそれで理由があるんだね。

そして守られ、

導かれてるんだ。

だから、

俺は俺の道を、

信じ、

行く。

誰かの価値観に従うのは、

もういいね。

俺には、

もうそれだけの力があるんだから。

よしビックリマーク

やろう!!