昨日、
元相方の大阪の家に遊び行ったのさ。
元々、子供には結構好かれる質なんだよね(途方もない強面なんだけど)
でも、大阪の娘のベッタリぶりは尋常じゃなかったね。
まだ四才なのに、もうすでに「女」なの
甘え方とか心得てんだよね。
危うく口説き落とされるとこだったぜ(-.-)y-~
末恐ろしいぜ
そんな訳で、
大阪とはあんま話し出来なかったけど、
奴が書いた小説借りて来た。
今日、読もうと思ってる。
どんなの書いてんのか楽しみだぜ。
少ない会話でも、
いい刺激と気付きを貰える。
同じレベルで話が出来る、
唯一と言ってもいい位の存在。
二十代の頃、
演技にはプライドを持って切磋琢磨した仲間、
戦友。
あの時の仲間らの様な精神を持った演技者に、
未だに逢えない。
上辺ばっかり。
売れたいだけ。
そんな輩しかいない。
演技と真摯に向き合ってる人を見た事がない。
淋しい限り。
ま、
仕方ねぇ。
俺は、俺の道を行くぜ
