メソッド演技の基本。

五感の記憶。

コーヒーカップから始まり、

髭剃りや太陽。

最終的に「燃え上がる記憶」


アプローチとして、

「感覚を思い出す」という事に重きが置かれてる。


それはそれで効果はある。

それは経験済み。

意見を挟む余地なし。

でも、そこの「思い出す」に囚われ過ぎてはいけない事に気付いた。

「自分で感覚を創る」

その「感覚」こそが、

最も信頼出来る「リアリティ」であり、

「真実の感覚」

本物はどうか?

は、あまり関係ないんだね。