バイトが忙しい。



そんな中、朝の僅かな時間。

帰ってからの僅かな時間を使って、編集してる。

一気には無理でも、少しずつ進める。

日々の創造の積み重ね。

気が向こうが向くまいが、

とにかくパソコンの前に座る。

作業する。

やる気は向こうからやって来る。

演技のリアリティと同じ。

熱中。

没頭。

無我。

そこからしか、人生の創造は始まらない。

存在になり、

あとは幾つもの名前を持った、「奴」に委ねる。





大丈夫!!

全てうまく行く。