民法って難しい!!

法律てのは一般市民を規律するルール。てことは国民のみんなが理解できてなきゃダメなはずビックリマーク

特に民法てのは市民の生活により密着した法律であるはずなのに、


「法学部で勉強しないと理解できないもの」


「教科書をしっかり読まないと内容がわからないもの」

であっていいんでしょうか!?!?

ルールを知らないで生活してる国民は、足を使わなければならないってことを知らないでサッカーのフィールドに立っているようなもの。


手を使ってしまってイエローカード、「なんで?」その人はルールを知らないことで不意打ち的に不利益が発生しちゃうんです。


民法を知らないで生活してたらこれと同じ。自分にとっては当たり前だったことが実は法律上違法だったら、不意打ち的に不利益を被ることになるんです。


こんなことを防ぐために市民に法律をもっと知ってもらう「司法制度改革」なんてのが行われ、裁判員制度やらがあるわけ。


オレ達法学部はその手助けになることもせにゃいけんのんかなぁと勉強しながら思いました。


法律勉強して身近な人から法を知ってもらう。ルールを知ってもらう。それが広まってったらフェアなプレーができるよな世の中になってくはずキラキラキラキラキラキラ