いくらご機嫌で帰りの電車を過ごしても、真っ暗な部屋に入ってもぬけの殻のベッドを見てげんなり。
煙草買うのも躊躇って早足で駅から歩いた私って、ほんとバカ。
悔しいね。悔しいけど好きなんだよ。
いやーもう好きとかとっくに超えてるのね。
情と愛が混ざって腐って、私をどこまでも離さないみたい。
私が恐怖から、世界を拒絶した代わりにどこまでも付きまとう。
あーぁ、人と人って難しい。
冬は生き物の温もりが欲しくなる。
でも、誰でも良くない。この人ならいいかなって思える人はもっと良くない。怖いからー
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