舞台版「地球戦士ゼロス」第4回公演~盗まれた太陽~
2017年2月24日~26日
脈絡のない第4回舞台感想まとめです。
ほぼツイッタに流したものです。
最初の登場シーンの逆光バーン!!!
浴びてるゼロスさん最ッッッ高にかっこよかった…!!!!!
それから最後の。「貴方は絶望しないの!?」の言葉に応えず一人光を浴びるゼロスさん、
最後に照らされる康平くんのステッカー、ぐっと置かれる手。
それから最後の。「貴方は絶望しないの!?」の言葉に応えず一人光を浴びるゼロスさん、
最後に照らされる康平くんのステッカー、ぐっと置かれる手。
言葉にならなかった。
今回一番好きな照明はゼロスさんが宇宙船に向かうシーン。
光の道が出来ていて神々しくて、光の中に向かうゼロスさんが痛々しくて。
照明だけでも泣けるってほんと何なんですかね…照明さんいつもありがとうございます愛してます…
後は先にも言ったゴーゴンがゆらって起き上がって去る時と最初と最後のゼロスさんが逆光浴びてる時と、白い光の中でシルエットが浮かぶのも大好きだし、RPG7撃った時の照明効果もとても好き。挙げていくとキリがない。
後は先にも言ったゴーゴンがゆらって起き上がって去る時と最初と最後のゼロスさんが逆光浴びてる時と、白い光の中でシルエットが浮かぶのも大好きだし、RPG7撃った時の照明効果もとても好き。挙げていくとキリがない。
日替わりネタにゼロスさんもまさかの形で参加してたのめっちゃ面白かったし猪木があの康平くんのシーンの伏線になろうとは想像出来るはずもなく。
大千秋楽の最期の康平くんのゼロスさんへの言葉がまるっと変わってたのめちゃくちゃ響いてぐっっっときた熱かった。
なんか普段のわたし達の言葉を代弁してくれてるようにも感じて余計泣いてしまった。
ゼロスさんの対ハデス時、康平くんが倒れてゼロスさんに光が戻った時の「いつものゼロスさんが帰ってきた!」感がたまらなくて
本当にさっきまでとは雰囲気ガラッと変わってて動きも全然違うし、ハデス様が本当の姿を現す時にいつものぐっと腰落としてみんなを守る時の構えしてるのが好きすぎて、でもとても辛そうで痛々しいような、覚悟決めたみたいな表情に見えて。
今回のゼロスさんはずっと痛々しかったな…。
ラストバトルの人間vsエイリアン→リセッターゾルドvsゴーゴン→ザクスvsケルベロス→ゼロスvsハデスの息もつかせぬ場面展開とても熱くて良かったです。
テンポ良くバトルが続いてそれぞれ全然違う立ち回り魅せてくれるのが楽しかった。
ゼロスvsハデスのスロー演出かっこよかったなぁ…
ゼロスさんとハデス様の間合いの取り方が緊張感あって良かった。
ゼロスさんの腕のスラッシュみたいなアレがあんなことになるとは夢にも思わず、大きい武器になった後更に双剣が仕込まれているという二段仕込みにめっちゃテンション上がってしまった。
ゼロスさんの腕のスラッシュみたいなアレがあんなことになるとは夢にも思わず、大きい武器になった後更に双剣が仕込まれているという二段仕込みにめっちゃテンション上がってしまった。
武器を扱うゼロスさんもかっこいいんだよー!!
区民を自分に置き換えた時、もし自分が捕まっててそこにゼロスさんが現れてでも逃げるように去られたら(あっ死にたい)って思ったので区民のつらさも分かる気はした。
でも石投げられたり仮面剥がされようとしたりはほんとつらすぎて、そうじゃないやろ!!!ってなったし毎回泣いてたな…。
とても『人間らしい』選択をしたのだと思う、区民は。
でも石投げられたり仮面剥がされようとしたりはほんとつらすぎて、そうじゃないやろ!!!ってなったし毎回泣いてたな…。
とても『人間らしい』選択をしたのだと思う、区民は。
毎回考えさせられたしまだぐるぐるするシーン。
上手く言葉に出来ない。
区民はいつも助けてくれていた、信じていたゼロスさんに目の前で逃げられて本当に絶望したと思うんだ。
辛くて苦しくて何が正しいのかも判断出来なくなってたんだろうし、実際あの状況だったら何が正しいとも言えないと思うし、あの状況を作り出したハデスの言葉に希望を見出すという矛盾を起こしてしまうくらいには憔悴しきっていたんだろうし、お願いハデスの所へ行って、そういうことを言いたいんじゃない、もしかしたら殺されないかもしれないし、戦うのは地球じゃなくてもって言うのも言い訳がましいけどこれは完全に康平くんの「殺されに行けっていうのかよ!」っていう現実から目を背けた言葉で、こういう状況なんだから仕方ない、私達は悪くないって思いたくて罪悪感から逃れたかったから出た言葉なんだと思うし、ゼロスさんはそれをすべて汲み取った上で何も言わ ずハデスの所へ行ったのかなと思うし、もしかしたらゼロスさんも助けられなかったことに罪悪感を感じていたから…、っていう部分もあったのかもしれない。
今回ハデスという存在によってお互いにお互いの意志で『裏切られている』のが本当につらかった。
別口だとゼロスさんが区民に責め立てられるシーンもほんとにこわかったんだよ、ゼロスさん倒れてるのが目の前だった最前の時なんかゼロスさんの仮面剥がそうとワッてやって来る区民と大声で浴びせられる言葉がダイレクトで、群衆の脅威みたいな純粋な恐怖をすごい感じた。
区民はいつも助けてくれていた、信じていたゼロスさんに目の前で逃げられて本当に絶望したと思うんだ。
辛くて苦しくて何が正しいのかも判断出来なくなってたんだろうし、実際あの状況だったら何が正しいとも言えないと思うし、あの状況を作り出したハデスの言葉に希望を見出すという矛盾を起こしてしまうくらいには憔悴しきっていたんだろうし、お願いハデスの所へ行って、そういうことを言いたいんじゃない、もしかしたら殺されないかもしれないし、戦うのは地球じゃなくてもって言うのも言い訳がましいけどこれは完全に康平くんの「殺されに行けっていうのかよ!」っていう現実から目を背けた言葉で、こういう状況なんだから仕方ない、私達は悪くないって思いたくて罪悪感から逃れたかったから出た言葉なんだと思うし、ゼロスさんはそれをすべて汲み取った上で何も言わ ずハデスの所へ行ったのかなと思うし、もしかしたらゼロスさんも助けられなかったことに罪悪感を感じていたから…、っていう部分もあったのかもしれない。
今回ハデスという存在によってお互いにお互いの意志で『裏切られている』のが本当につらかった。
別口だとゼロスさんが区民に責め立てられるシーンもほんとにこわかったんだよ、ゼロスさん倒れてるのが目の前だった最前の時なんかゼロスさんの仮面剥がそうとワッてやって来る区民と大声で浴びせられる言葉がダイレクトで、群衆の脅威みたいな純粋な恐怖をすごい感じた。
ザクスvsケルベロスが熱すぎてかっこいいすごいしか言えない語彙力が憎い。
お互い全力でぶつかり合っててケルベロスの頭の装備(?)吹っ飛んでたのたぎったし二人して高い所から一気に飛び降りてきたりW二段蹴りとかあとまさかザクスさんのくるくるどーんが!観られるとは!
ザクスさんのえぐい足技大好き。
ザクスさんどちらかと言えばテクニカルタイプだと思うんだけど、パワータイプ自負するケルベロスとあれだけ真正面から打ち合って打ち負けない強さはほんと力を解放した意義だと思った。
ザクスさんどちらかと言えばテクニカルタイプだと思うんだけど、パワータイプ自負するケルベロスとあれだけ真正面から打ち合って打ち負けない強さはほんと力を解放した意義だと思った。
お互い武器捨てて純粋な殴り合いにシフトチェンジしてる分より強烈な印象。
変身後ザクスさん指先から視線ひとつにも色気があって滅殺されまくってた。
あんなに仕草のひとつひとつがかっこよくて且つ色気のあるひと他に知らない。
2人のやり取りの中だと「貴様に地獄を見せてやろう」「地獄ならとっくに見たベロスよ!」が重い。
初見は何とも思わなかったんだけど、二回目以降が重くてつらかった。
リセッターさんとゾルド隊長はまた観られると思ってなかったのでOPで出てきた時にもうヒュッて息飲んだ声出そうになるの必死に抑えた。
リセッターさんの動きが本当に華麗で素晴らしくて見惚れっぱなし…。
クイッ ピタッ て綺麗に動いて綺麗に止まる指や首やの動きがドツボで、指先や首の動きに首の角度、足の運び方につま先、マント捌きに美しいお辞儀、武器をなぞる手、見ててツボな仕草を欲しいところで全部くれるって完璧か…って拝んでた。
リセッターさんの動きが本当に華麗で素晴らしくて見惚れっぱなし…。
クイッ ピタッ て綺麗に動いて綺麗に止まる指や首やの動きがドツボで、指先や首の動きに首の角度、足の運び方につま先、マント捌きに美しいお辞儀、武器をなぞる手、見ててツボな仕草を欲しいところで全部くれるって完璧か…って拝んでた。
マントばってして両手広げながら捌けるのも最高。
高いキックもまた綺麗。
ゼロスさんを囲む区民に詰め寄ろうとしたシグマをそっと制したのも好きだし、でもその後宇宙船に向かう時にしっかり区民をねめつけて行くのアア~~~ってなってた。
「デモもストもないですよ」は前回の革命とルーツ彷彿としてふふってなった 元々学者発言も嬉しかったなぁ
ゾルド隊長はひたすらかっこよくて捕まっててもかっこいいってなんなの奇跡なの…って感じだった。
ゼロスさんを囲む区民に詰め寄ろうとしたシグマをそっと制したのも好きだし、でもその後宇宙船に向かう時にしっかり区民をねめつけて行くのアア~~~ってなってた。
「デモもストもないですよ」は前回の革命とルーツ彷彿としてふふってなった 元々学者発言も嬉しかったなぁ
ゾルド隊長はひたすらかっこよくて捕まっててもかっこいいってなんなの奇跡なの…って感じだった。
キレッキレだし足刀めちゃくちゃ綺麗。武器使った後に拭うような仕草するの最高。
シグマやリセッターさんのこと時々呆れたように見てるんだけどシグマのことはちゃんと見守ってあげてる感じでこっちまで(隊長~~~~~ッ!!!)ってなる。
「必ず死ぬ」「受けた恩は即時返却!!!」めちゃくちゃ好き。
隊長ほんと隊長。
しなやかなリセッターさんとキレッキレのゾルドさん、二人の共闘はほんっっっと痺れたし熱かったし、一緒にトドメさすのも最高だった。
しなやかなリセッターさんとキレッキレのゾルドさん、二人の共闘はほんっっっと痺れたし熱かったし、一緒にトドメさすのも最高だった。
最初武器コンッて合わせて勝った後はお互い視線も合わせず腕トンッてやってるのほんと拝むしかなくて本当にありがとうございました。
おかえり片岡さんもめちゃくちゃ嬉しかったー!!
また会えたの本当に嬉しい相変わらず面白くて楽しくてお茶目でカッコ悪くてもカッコイイ片岡さんでした。
千秋楽のハイタッチの時「おかえりなさい」って言えたの嬉しかったし「片岡さんだぞ」って返してくれたのもほんと嬉しかった。
舞台に居ると安心する人っておるんやなぁってしみじみしました。
舞台に居ると安心する人っておるんやなぁってしみじみしました。
緩めるところ緩めて締めるとこ締める、懐の大きい片岡さんほんま男前。
あと今回も散々笑わせてもらいました。
というか今回腹筋痛かったの大体片岡さんかハデス様かシグマのせい。
あとみんな言ってるけど何回目だったか前前前世のたっくんすごい転生の仕方したなって思いました。
あとみんな言ってるけど何回目だったか前前前世のたっくんすごい転生の仕方したなって思いました。
最前で両隣の人ごめんなさいレベルの大声で笑ってしまった。
ゼロにー!還すー!
こんなに悪役に感情移入したの初めてで、ハデス一派が愛しくて仕方なかった。
OPの後ろのハデス一派の最初のポーズから→後ろ向いて→前向いてポーズってなってたの好きです。
二回目からはOPのハデス一派と康平忠男コンビ見てるだけで泣けてきて大変でした。
ハデス様の最期にケルベロスとゴーゴンがぼろぼろの身体引き摺りながらハデス様守ろうとしたのが涙腺とどめ。
守ろうとしたまま崩れたケルベロスと触れられなかったゴーゴン、悲しいけど本当に最期は3人一緒になれて良かった。
ハデス様の最期のシーンはみんな悲しくて、ハデス様もケルベロスもゴーゴンもゼロスさんもみんなみんな悲しくて、みんな何かを守ろうとしてて守れなかったものもあって、ゼロスさんの表情が痛くて切なかった。つらい。
ハデス一派は最初の方であんなにわちゃわちゃ仲良くてかわいいところ見せられたら好きになるに決まっててそら愛着も湧くわほんまずるいわー!ってなってた アドリブ合戦大変楽しませてもらいましたありがとうございました。
ハデス様の最期のシーンはみんな悲しくて、ハデス様もケルベロスもゴーゴンもゼロスさんもみんなみんな悲しくて、みんな何かを守ろうとしてて守れなかったものもあって、ゼロスさんの表情が痛くて切なかった。つらい。
ハデス一派は最初の方であんなにわちゃわちゃ仲良くてかわいいところ見せられたら好きになるに決まっててそら愛着も湧くわほんまずるいわー!ってなってた アドリブ合戦大変楽しませてもらいましたありがとうございました。
初日から飛ばしまくりで大丈夫なんやろかと思ってたのは今だから言える。
今回個人的にはじめましての役者さんで印象的且つ惚れたのはハデス様升田さんとケルベロス清典さん。
ハデス様は第一声から持っていかれた。存在が圧倒的過ぎる。声の出方から違う。あと間の取り方がずるい。
ほんで始終真面目で毎回全く話変わりすぎて腹筋がつらすぎた。重いシーンとの切り替えが素晴らしい。
対ゼロスの一撃一撃も重みがあって、変身後の禍々しい美しさたるや。
最初は侵略者だったのに、最期の「我らの故郷は本当に美しかった」って懐かしむような悔やむような姿はただただ美しい故郷を愛した悲しい人でした。愛されてた。美しい故郷を愛した人だから、美しい地球を侵略する葛藤もあったんだろうなと思う。
ケルベロスはあのキャラであのアクションで惚れないわけがなかったードツボやー!!
vsザクスが至高すぎるんだけどvs大勢の時のゾルドシグマに武器持たせての回し蹴りもかっこよかった。
「!?」な跳ね方してたり時折野生感も見えて、ちょっとした仕草も含め全部の動きが上辺だけじゃなく意味があって強そうに見えるのほんとすごい。
「楽しくなってきた」って言ってる時本当に楽しそうだったのも印象的だし、あとギョロギョロと客席めっちゃ見はるから最前の時に目が合ってヒッてなる。
ハデス様は第一声から持っていかれた。存在が圧倒的過ぎる。声の出方から違う。あと間の取り方がずるい。
ほんで始終真面目で毎回全く話変わりすぎて腹筋がつらすぎた。重いシーンとの切り替えが素晴らしい。
対ゼロスの一撃一撃も重みがあって、変身後の禍々しい美しさたるや。
最初は侵略者だったのに、最期の「我らの故郷は本当に美しかった」って懐かしむような悔やむような姿はただただ美しい故郷を愛した悲しい人でした。愛されてた。美しい故郷を愛した人だから、美しい地球を侵略する葛藤もあったんだろうなと思う。
ケルベロスはあのキャラであのアクションで惚れないわけがなかったードツボやー!!
vsザクスが至高すぎるんだけどvs大勢の時のゾルドシグマに武器持たせての回し蹴りもかっこよかった。
「!?」な跳ね方してたり時折野生感も見えて、ちょっとした仕草も含め全部の動きが上辺だけじゃなく意味があって強そうに見えるのほんとすごい。
「楽しくなってきた」って言ってる時本当に楽しそうだったのも印象的だし、あとギョロギョロと客席めっちゃ見はるから最前の時に目が合ってヒッてなる。
次元の壁越えてきはる。次元干渉。
千秋楽の対ザクスの最後、「本当に楽しかったベロスよーーー!!!」って言ってくれたのが本当に嬉しくてああほんまに最後なんやって思って寂しかったなぁ。
トークショーでの清典さんめっちゃ楽しいお方だったしほんとただのザクスファンだったのも微笑ましすぎた…
ザクス愛にうんうん頷きながら何回(同感ベロス)って思ったか。
第三回舞台の時に楽屋行って出たい!って交渉したって言ってはったし次回もチラッチラッしてはったのでw、すっかりファンになってしまった身としては来年も是非見たい…!!です!
第三回舞台の時に楽屋行って出たい!って交渉したって言ってはったし次回もチラッチラッしてはったのでw、すっかりファンになってしまった身としては来年も是非見たい…!!です!
ケルベロス個人的ハイライト:ケルベロスからキャベツの話題を振られた後にケルベロススプラッシュをくらう(25日)
面白い返答出来なかったのが悔やまれる。
今回のゼロスガチ勢の何かしら当たる率とても高い気がした。
面白い返答出来なかったのが悔やまれる。
今回のゼロスガチ勢の何かしら当たる率とても高い気がした。
ゴーゴン太陽さんは皆のリーダー!兄貴!な役ばかり拝見していたのでゴーゴンめっちゃ新鮮だったし似合ってた。
最期までハデス様への愛が素晴らしかったし不意打ちの「ゴンッ」が毎回可愛かったし「私に考えがありますゴン」完全に乙女だったしでも時々出る男の部分もかっこよかったし、しなやかで華麗な立ち回りは衣装のひらひらも相俟ってとても綺麗だったし、立ち方からセクシーでほんと好き。
くるくるっと回ってポーズ決めるのなんかにゃんって感じだった(怒られそう)
ハデス様のアドリブ大会もがんばってはった。
初日と大楽は最早セクハラ。
「いらっしゃい」の挑発的な言い方とポーズが特に好きだ~
最初にやられた時の、一人ステージに残っててピクッて反応して、ゆらぁ、スッて起き上がる動きがめちゃくちゃドツボで照明効果もあって不気味で息を飲む美しさだった。
最初にやられた時の、一人ステージに残っててピクッて反応して、ゆらぁ、スッて起き上がる動きがめちゃくちゃドツボで照明効果もあって不気味で息を飲む美しさだった。
そのままその場から立ち去る時の、ふらぁっと体重移動してる瞬間にぱっと暗転するタイミングが絶妙すぎて毎回悶えてた。
あの照明は控えめに言って神。
アドリブ戦のゴーゴンのチャレンジ精神好きやで…「認められたい…!!」が切実すぎた…
シグマこばーんさん、初見が前回の塩草博士で、二回目壱劇屋さんで拝見した時にこんなに動けるお人やったんや…!ってなったので今回ガンガンに動くキャラで見られたのが嬉しかった。
アドリブ戦のゴーゴンのチャレンジ精神好きやで…「認められたい…!!」が切実すぎた…
シグマこばーんさん、初見が前回の塩草博士で、二回目壱劇屋さんで拝見した時にこんなに動けるお人やったんや…!ってなったので今回ガンガンに動くキャラで見られたのが嬉しかった。
荒っぽいけど熱いアクションかっこいい。
ぐるんって回って蹴り落としてるやつ(正式名称が分からない)めっちゃかっこよかった。
ヒグマは毎回お腹痛くなるくらい笑わせてもらったし千秋楽の二年後×2はまさかすぎたし良いお話で完結…。
自称いぶし銀かわいい。
ヒグマは毎回お腹痛くなるくらい笑わせてもらったし千秋楽の二年後×2はまさかすぎたし良いお話で完結…。
自称いぶし銀かわいい。
カメラ要求するのかわいい。
隊長大好きかわいい。
なんかほんとSWITみんな隊長大好きすぎてかわいい。
SWITの教え微笑ましい。
突っ走る系部下の統制を取るゾルド隊長かっこいい。
ゼロスさんのこと最初ライバルがどうとか言ってたのに最後「俺達の大将は」って言ってるのもキュンときた。
ゼロスさんのこと最初ライバルがどうとか言ってたのに最後「俺達の大将は」って言ってるのもキュンときた。
まっすぐで良い子感が滲み出ている…
そういえばSWIT募集のポスター、袖の足りてなさ的にもアルファな気がしてるんだけどどうなんだろう。。。
アルファデルタシグマ揃ってるのほんと見たいゾルド隊長の周りでわーわーしてて欲しいそれにしてもゾルド隊長の部下は血の気が多いな!
SWITかわいい案件今回も大爆発していた…SWITの日常ください…
ゼロス舞台は毎回誰かしら素敵な役者さんに出会わせてくれるからそこも幸せです。
縁ってありがたい。
すなのおしろ、今回見えにくかった部分であるゼロスさんの葛藤している心であり、ハデス様の「倒されたかったのか?」に繋がる部分(侵略に対する葛藤等)であると捉えると自分的に今回の舞台がとてもしっくりくる。。。
最初はハデス様達が地球に来る前のお話かなって思ってたんだけど思ってる内にこじらせた感がすごい。
光と闇、ゼロスさんのヒーローとしての守りたい心と逃げ出したい心。
光と闇、ゼロスさんのヒーローとしての守りたい心と逃げ出したい心。
正義はひとつになれず、迷って守ったり逃げたりどっちつかずの行動。雲が空を覆う~、見えなくなるゼロスさんの小さな太陽。
揺れるあなたの地図、葛藤する心。
ゆれてひとつになれるだろう、迷ってもきっと答えは出る。
ざっくりこんな感じ。個人的解釈です。
美しい故郷の星を愛した人だから、美しい星を侵略することにもきっと葛藤があっただろうという思いでハデス様に置き換えても得心が行くなぁと…。
美しい故郷の星を愛した人だから、美しい星を侵略することにもきっと葛藤があっただろうという思いでハデス様に置き換えても得心が行くなぁと…。
自分がしていることが許されることではないと分かってもいる。
旅をしている内に終わらせたいという思いももしかしたら芽生えたかもしれない。
そういう部分からつながる「お前は倒されたかったのか…?」
考察というよりは妄想こじらせて自滅するタイプのおたくなので許して欲しい。
そういう部分からつながる「お前は倒されたかったのか…?」
考察というよりは妄想こじらせて自滅するタイプのおたくなので許して欲しい。
エイリアンちゃん達にとても個体差があったのとても好きだった。
うねうねちゃんと棒立ちちゃん。
棒立ちちゃんはぼんやりしてるっぽいんだけど左手の指先だけ気持ち悪く動いてたのがたまらんかったです。
棒立ちちゃんはぼんやりしてるっぽいんだけど左手の指先だけ気持ち悪く動いてたのがたまらんかったです。
初回終演後アンケ書くのにパンフ開いてそこで初めて今回のアクション監督を知って、名前見た瞬間今回のアクションを観ていた中で感じてた点と点がバチッッッ!!!って繋がって、あーなるほどーーーーーー!!!!!ってとても気持ち良い納得の仕方をしました。すっきり。
ほんとまさかすぎて拝んだほど。
いつものゼロステイストもありつつ、アクション監督っぽさもありつつ。
こんな化学反応になるのかと。すごかったです。
ゼロス舞台キャストトークショーも新鮮でめっちゃ面白かったです。
まさかのアクション監督も登場でお話聞けたのとても嬉しかった~むしろもっと聞きたかった~!
直接役者さんにその舞台についてのお話聞ける機会もそうそうないから貴重でした。
ありがたい!
千秋楽のハイタッチ会もめちゃくちゃびっくりしたし嬉しかったです。
直接ありがとうが言えるのは貴重。
劇場に入った瞬間からのロビーの作り込み方といいKOHEi TVといい、細部までしっかりがっつり楽しめるようになってたのも本当に楽しかった。
劇場に入った瞬間からのロビーの作り込み方といいKOHEi TVといい、細部までしっかりがっつり楽しめるようになってたのも本当に楽しかった。
この気配りありがたみ。
CDや台本やついにDVDまで、ファンの声をしっかり拾って形にしていってくれるゼロスチームには毎回感謝しかないです。
だいすきだーーーありがとうございますーーーーーー
今回の舞台もほんと幸せな時間でした。
愛おしいキャラクター達と至高のアクションと照明と、頭までどっぷり世界に浸りきれるしあわせ。
愛おしいキャラクター達と至高のアクションと照明と、頭までどっぷり世界に浸りきれるしあわせ。
ゼロス舞台はしあわせ!!!
次回も楽しみにしています!!!
