今日は、チュニジアの夜のアンサリーダー上符君にインタビューしました!!
チュニジアの夜 (A Night in Tunisia) は、1942年にトランペット奏者のディジー・ガレスピーが、ピアニストのフランク・パパレリ (Frank Paparelli) との共作で作曲した楽曲です。
それでは、インタビュー開始ッ!!!
Q. この曲のこだわり、聞き所を教えて~!!
上符
高2の時に、この曲でJEF(Junior Electone Festival)の埼玉大会で銀賞を取りました。今回の演奏はそれを再アレンジしたものです。今の時点で思いつく限りの弾き方を取り入れました。どこでどんな弾き方をしてるか注目して欲しいと思います。あとは、アドリブ部分で難しい演奏にチャレンジしているのでそこにも注目です。
Q. Scrambleの魅力を一言で!
上符
プロと学生のコラボやダンスサークルとのコラボなど、これまでにやったことのないことができる、見れるといったところです。
Q. エレクトーンを始めたきっかけは??
上符
3歳の時に始めたので自分は覚えてないのですが、母によると自分からやりたいと言ったそうです。
Q. 音楽教室での思い出を教えて!
上符
小1の頃、コンクールに出るために初めて5~3級の曲を練習したんですが、全然弾けなくてよく泣いていましたね。
Q.あなたにとってエレクトーンとは?
上符
個人的には、エレクトーンは作曲でも編曲でも一番使いやすい楽器です。そういった意味ではこの楽器に出会えてよかったなと思います。
Q. フリーメッセージ
上符
音楽のコンサートやライブで大事なのは、聞き手に行ってよかったとかもう一回聞きたいと思わせることだと思っています。このライブでもそう思ってもらえるような演奏ができるよう、全力で頑張ります。よろしくお願いします!!
上符くん、インタビューご協力ありがとうございました(^-^)/
そして、北海道大学からの参戦、ありがとうございますm(_ _)m
楽しいコンサートを作っていきましょう!!
明日もご購読、よろしくお願いします!
See you tommorow!!
☆☆☆☆☆☆コンサート詳細☆☆☆☆☆☆
コンサートタイトル:"Scramble"~学生~プロ~エレクトーンの饗宴
入場無料
日時:09/01(土)開場:13:45 開演:14:15
場所:エレクトーンシティ渋谷
演奏者:全国エレクトーンサークルの有志、エレクトーンプレイヤー”AYAKI”
ダンス:アフタービートクラブ(埼玉大学ダンスサークル)
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