英語の発音で重要なことは
”呼吸”とお伝えしてきました。

そして”母音”も重要なポイントです。

この”母音”が日本語にはない音で
間違っているため、
日本人の英語の発音が違ってしまうのですorz
単語の90%を占める母音の音
違ってしまっては
単語全体の聞こえ方も違ってしまいます。

よく、
アとエの間とか、
アとオの間とか、
ウとオの間とか、
微妙な表現がされていて、
結局、どうやっていいのかわからないことが多いですよね。

確かに、こうやって文字にするの不可能です。
なので、スコット先生は
「耳で覚えなさい」
と指導します。
そしてそんな微妙な表現ではなく、
どうすればその音が出せるのかを
クリアにしてくれます

今日はその母音の一つ、
”A”のポイントを教えちゃいます

Aには3つの音がありますが、
その中でも一番難しい
Apple"A"ですいちばん

鼻をつまんで”ア”って言ってみてください。
その音です
その音を鼻をつままなくても出せるようにしてください。

少し鼻から出す感じですね。

そして、母音は長めにビシッ!

簡単でしょ?ぺこ

その音を聞いて覚えたい!という方には
リスニングパワーがお勧めです!

聞くだけではなく、
発音の方法、
そして他の音もしっかり発音できるようになりたい!
という方には
SPTV 【ベーシック】がお勧めです!



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