すごく感覚的な文になった。
でもきれいな言葉では指がうごなくて、
まぁこういう日もあるだろう。
巨大な、鋼のように、
硬い感覚の問題。
それは「お金」の事。
私、お金が徹底的に大っ嫌いで、
だから、ずっと見ることを避けていた。
でも、ここで、
見ないといけない状況が来た。
今すでに恐怖で体がカッチコチ。
なんだこれ?笑
ひとまず、この感覚を愛する。
お金が嫌いな私を。
初めて向き合った。
だからものすごい怖いけど、
愛する勇気が立ち上がっているから
その恐怖が出て来てくれた。
気がついたということは、
すでに変わり始めている。
ここから、どこに向かうんだろう。
分からない。
この現実を私はどうしよう。
お金がなくなったら、
生きていけない。
うー。
今、来た言葉。
手放せ!
全て与えられる!だって。
お金を超えている。
徹底的に。
怖い。怖い怖い。
家計簿つけるとか、
そんなことじゃなくて。
なんかもっと深い深いところにある、
自分に出会ってしまった感覚。
お金を手放すと考えた時のこの恐怖は、
なんだっけ、どこかでも感じたことがある。
なんかね、
自分に満足するということ、
だって。
私が徹底的にいない…?
お金に恐怖を感じる私はいない?
委ねるということ。
徹底的に。
私が生きているのではない。
お金を得ているのはお前ではない。
お金を与えられているのはお前ではない。
お前の自分への愛と同じエネルギーが、
お金として現れているの。
なくなったらどうしよう?
なくなったら生きていけない?
今を見て。
今。
まだ、お金は在るじゃないか。
今が全て。
お金は在るじゃないか!
つまり今あるお金は、
お前の今の愛が、
目に見える形となったものだ。
つまり今、お前には、
今、自分を愛しているエネルギーが、
在るということだ。
今、今、今。
お金がとても愛おしくなった。
泣きそうなくらい。
ここにも私おったんや、お金に姿を変えて。
と思った。
お金=私なんだね。
身体と同じ。
私ではないけど、
私をずっと支え、生かしてきたもの。
与えられたもの。
私のものではない。
身体はリアルを感じるもの。
お金は愛が形となったもの。
それがこの地球で生きていくために必要だから。
「身体」も「お金」も、
"地球で生きていくため"に必要なもの。
それらは全て「愛」だと、
すでにお前は知っているだろう。
だと。
お前と同じだ、と。
わー。
私がなくなっていく。
身体があるから、
この地球で、
人間として、
存在できる。
お金があるから、
この地球で、
人間として、
身体を持ち宇宙と繋がり、
宇宙の愛を現実化、物質化できる。
宇宙の愛を、
身体に体験させてあげることができる。
存在するだけなら、
身体があればいい。
でもお金が存在するということは、
地球に、宇宙の愛を、
物質化したいということ、だと。
お金=宇宙を物質化させるもの。
うー、
わー、よく分からん。
闇が大きいだけに、
気づきも壮大で大きいな。
いったん、ここまでを、
自分に染み込ませたい。