祈りは届くと、
天使さんはいるのねと、実感した話。
冬至前、本当に訳もわからず苦しくなって、
寝ても寝た気がしなくて。
あれやろうとすることも、やりたくなくて。
きつい…しか、言葉が出てこない。
光の意識になろうとしても、
光を選択しようとしても、
苦しくて苦しくて仕方がない。
呼吸も苦しい。
あ、これは久々やばいぞ、と思って、
天使にお願いをした。
ラファエル様!ミカエル様!
頭に思い浮かんだ2人を呼んだ。
ミカエル様は縁が深い。
どうか、私が弱さと向き合えますように。
どうか光の道を忘れないように、
力をお貸しください、と。
するとね、やはり楽になったんだよね。
心が落ち着いた、という感覚。
少しクリアな感じ。
信じることは大事ね。
そして今日の朝のこと、
なんだか良い香りが自分の周りに漂っている。
特に香水もハンドクリームも付けてないし、
普段使う洗剤とかシャンプーとかの香りとも違う。
薔薇のような、金木犀のような、
とても上品で落ち着く、ナチュラルな甘い香り。
自分の鼻のあたりに香りがある感じ。
多分、高い意識の存在だと思うけど、
すごくワクワクしながら、
守ってもらっている感覚があってね。
安心してひらいてゆきなさい、と
浮かんで来た。
私の感覚は間違ってない、と。
上からのフレー!フレー!という応援が聞こえるここ数日。上の、ウキウキ、ワクワクも感じられる。
もっとひらいてく。
もっと繋がっていく。