魂のつながりは素晴らしいね。
今日は「君の名は。」
を見てきた。
2回目の鑑賞。
一回見てちゃんと理解はできなくて、
今回見て、やっぱり理解はできなくて。笑
多分あの映画は、ちょっと次元が高いところの話やね。
でも見終わった後、
作品中の描写があまりにもリアルで、自分もその中の一部というか、映画がそのままリアルに終わった後も繋がっている感覚だった。
そう、私も、みんなも、誰かを探していて、きっと遠い遠い魂のつながりを、それぞれの魂が持って今ここにいるんだなって。
人ってやっぱり、
すごく霊的なものだと感じた。
人はみんな神。
実体があるから普段わからないけど、
きっと、人はエネルギーそのもの。
今は映画見た帰りの電車やけど、座っている椅子や自分の体すら少し違和感。笑
いや〜2回目見ると良かったなぁ。
毎日見ると、人は本当は霊的で、この世は魂のつながりでできていることを忘れないのかも、なんて思ったりして。
見終わった後の、正直な感想。
あ〜、この世はなんて素晴らしいんだ!この世はなんて美しいんだ!
って、嬉しくなった。