現役助産師 ぽん*はじめの1000日子育て応援ブログ

現役助産師 ぽん*はじめの1000日子育て応援ブログ

助産師歴35年。
今までも、これからも、ずっとお母さんと赤ちゃんの味方。

今まで837人の赤ちゃんをとりあげて
13,700人のお母さんの相談に乗ってきました。

お母さんの気持ちに寄り添い、人生はじめの1000日を
笑顔で子育てしていけるようアドバイスしています。

助産師 ぽんです。

 

 

クリスマスにお正月。

年末年始が近づき

毎日忙しいですねあせる

 

 

ごちそうをいただく機会も増えるので

もしかして

乳腺炎になるかもしれない泣き笑い

 

 

ケーキやごちそうは我慢しなきゃなの?

と、不安になるかもしれません。

 

 

 

 

 

でも大丈夫ニコニコ

脂肪の多いものを食べて

乳管が詰まることはありません!

 

 

でも大丈夫ニコニコ

脂肪の多いものを食べて

乳管が詰まることはありません!

 

 

成熟乳の脂肪球の直径 2.0~6.0μm

乳管の直径 (乳頭に近い部分) 2㎜程度

 

 

なんと、

脂肪球よりも乳管の方が

300倍以上広いんですビックリマークビックリマーク

 

 

 

クリスマスや年末年始

ごちそうを食べる時は、

忙しいですよね。

 

 

そうすると

赤ちゃんがおっぱいを欲しそうにしてても

ちょっと待っててね、

って、

授乳を後回しにしてしまうかもしれません。

 

 

楽しいお話に夢中になって

赤ちゃんからのサインに気づけない時も

あるかもしれません。

 

 

ごちそうの準備や家事に夢中になって

同じかっこで赤ちゃんを抱っこしたり

おんぶし続けてるかもしれません。

 

 

そんな時に乳腺炎になりやすいのです。

 

 

おっぱいがちょっと痛いな、

硬くなってきた

 

と思ったら、

今までより時間を長く

回数を増やして授乳してみましょう!

 

 

乳輪を指で押し

やわらかくしてから授乳すると

赤ちゃんが飲みやすくなります。

 

 

硬いところを手のひらで圧迫しながら

授乳するのもいいですね。

 

 

食べ物よりも、授乳回数や授乳のしかたの方が

おっぱいトラブルの原因になりやすいのです。

 

 

お母さんがごちそうを食べたら

赤ちゃんに

たくさん授乳しましょう!

 

 

もし、授乳してても
おっぱいがカチカチ💦という方は
 右下矢印 
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ITもの苦手なので💦

スタンプかメッセージを送っていただけると

嬉しいです🌱

 

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お母さんと赤ちゃんを応援する

助産師 ぽん より

お母さんと赤ちゃんを応援する

助産師 ぽん です

 

 

最近、母乳だけでなく

混合で育てたい

と希望されるママが増えています上矢印

 

 

お父さんが

育休を取得される方も増えてきたので

 

一緒に授乳したい🍼

 

得に夜‼️

 

という希望

 

 

夜の授乳は大変そうと思いますよね

 

 

実際眠いです大あくび

 

 

 

でも、ママの身体は

 

 

夜の方がプロラクチンという

母乳を作るホルモンの分泌が盛んなので

 

母乳が出やすいんですびっくりマーク

 

 

妊娠中

お腹が大きくなってくると

 

 

夜、トイレに起きる回数が増えてきます

 

 

それは

夜の授乳の準備

とも言われています

 

 

 

だから

夜こそ授乳して欲しい

 

と思いますニコニコ

 

 

何回も何回も授乳するうちに

母乳が沢山出てくるようになります

 

 

 

眠い時は

赤ちゃんと一緒にお昼寝して

ちょこちょこ寝るようにするといいです

 

 

 

でも眠くて辛い

 

というときには

搾乳(母乳を搾って飲ませる)こともできます

 

 

 

搾乳する元気がない時に

パパとミルクにお願いする

 

 

という考えもあります


 

実は、

母乳だけの方が楽ちん

 

という先輩ママもいます照れ

 

 

まずは母乳が出るように

ちょこちょこ何回も

授乳するのがおススメです飛び出すハート



参考にしてみてくださいねニコニコ 

 


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お母さんと赤ちゃんを応援する 

助産師 ぽんより

 

 

 

 

 
 

お母さんと赤ちゃんを応援する

助産師 ぽん です

 

 

先日

日本母乳哺育学会に参加してきました!

 

 

「つながる支援、広がる未来

~母乳育児を全方位から見つめる~」

 

というテーマで開催されました。

 

 

興味深い講義やシンポジウムがありました

 

 

中でも

 

名西恵子さんから

 

「日本の母乳率はなぜ低下?

 

世界の潮流との対比から考える」

 

基調講演でお聴きした

 

 

母乳育児は子どもの権利

 女性の権利でもあるということ

 

 

頑張るのは社会全体

 

 

お母さんがひとりで頑張らなくていい

 

 

いつの間にか

母乳育児してたニコニコ

 

が理想ラブラブ

 

という言葉が印象的でした。

 

 

私もお母さんを支えるひとりとして

頑張ろう!!

 

と、改めて決意しました。






会場に行く途中

朝顔が綺麗に咲いていました



もうすぐ10月なのに元気なのは

この暑さのせいでしょうか😊 



朝晩涼しくなり

過ごしやすくなりました。

 


ではまたニコニコ


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お母さんと赤ちゃんを応援する 

助産師 ぽんより

 

 

 

 

 
 

 

助産師 ぽんです。

9月1日は防災の日です。

 

この機会に

あなたの防災への備え

見直してみませんか?

 

 

今年は

ぼうさいこくたい(防災推進国民大会)が

新潟で開催されます

 

 

ぼうさいこくたいは、

産学官民の関係者が日頃から行っている防災活動を発表し、

交流する日本最大級の防災イベントです。

 

 

テーマは

「語り合い支え合い

~新潟からオールジャパンで勧める防災・減災~」

 

 

日本ラクテーション・コンサルタント協会(JALC)

ではパネル展示を行います。

 

どうする?

災害時の赤ちゃんの栄養 紹介動画も見られます♪

  ↓    ↓    ↓

 

 

母親の人権や気持ちを大切にした

災害時の乳児栄養支援について 

 ~東日本大震災から

 能登半島地震までを振り返って~

 

 

私も7日に参加予定です。

 

お時間があったら

いらしてくださいね。

 

 

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お母さんと赤ちゃんを応援する 

助産師 ぽんより

 

 

 

 

助産師 ぽんです。

 

 

授乳のポイントがたくさん詰まった動画
「赤ちゃんがおっぱいに吸いつくには」 

をご紹介しますラブラブ(約10分)

 

https://www.youtube.com/
watch?v=zJDHhx4iudk

 

 

とってもわかりやすいです!

 

 

赤ちゃんがおっぱいを飲むとき

 

探して、探して・・・

ぱくり!

と食いつきます。

 

 

一生懸命に飲む様子が

とっても かわいいですニコニコ

 

 

 

痛くなりにくく

 

母乳が出やすくなりますびっくりマーク

 

 

 

授乳する時の抱き方のポイント

 

耳・肩・腰が一直線になるように

 

下あごがおっぱいにくっつくように

 

お母さんにぴったりくっつくように

 

こちらも、とってもわかりやすいです♪

 

 

翻訳はJALC :

NPO 法人日本ラクテーション・コンサルタント協会の先輩たち

版権はグローバルヘルスメディアさんにあります。

 

 

おっぱい吸いつかないよ~悲しい

という方はこちらから

 

  ダウン  ダウン

 

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お母さんと赤ちゃんを応援する

  助産師 ぽん より♪

 

 

助産師 ぽんです。

 

授乳中のママへ🍉

 

お盆休み、みなさんいかがお過ごしですか?

 

「お盆休みなんてない!」というママも多いかもしれません。

家事も育児も年中無休。

本当に毎日おつかれさまです✨

 

 

夏休みやお盆は、

ごちそうをいただく機会が増えますね。

 

そんなときにママからよく聞くのが、

        下矢印こんな不安下矢印

  

  • 授乳中なのにごちそう食べて大丈夫?
  • 脂っこいものを食べると乳腺炎になるのでは?

 

 

でも安心してください😊

実は、食べ物の脂肪が

そのまま乳管を詰まらせることはありませんびっくりマーク

 

 

成熟乳に含まれる脂肪球の直径は 2.0~6.0μm。

乳管の直径(乳頭に近い部分)は 約2㎜。

 

乳管は脂肪球より 300倍以上広いんです!

だから、ごちそうやアイスを食べたからといって、脂肪が詰まるわけではないのです♪

 

お盆やクリスマス、年末年始のようなイベント時期は、どうしても忙しくなります。

 

  • 赤ちゃんがおっぱいを欲しがっても「ちょっと待ってね」と後回しにしてしまう
  • 楽しい会話に夢中でサインに気づけない
  • ごちそうの準備や片付けで同じ姿勢の抱っこやおんぶを続けてしまう

 

 

こうしたことがきっかけで、

おっぱいの流れが滞りやすくなります。

 

つまり、**乳腺炎になりやすいのは

「食べ物」ではなく「授乳のタイミングや姿勢」**なんです

 

 

次のようなサインを感じたら要注意!!

 

  • おっぱいが少し痛い
  • 硬くなってきた

 

 

そんな時は、次の工夫をしてみましょう。

 

  • 授乳の回数と時間を増やす
  • 授乳前に乳輪を指でやさしく押して柔らかくする
  • 硬い部分を手のひらで圧迫しながら授乳する

 

 

これで赤ちゃんが飲みやすくなり、流れも改善しやすくなります。

 

良くならない悲しい

という方はご相談ください

 

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お母さんと赤ちゃんを応援する 

助産師 ぽんより

 

 

 

 

 
 

助産師 ぽんです。

昨日、ふと考えていたことを綴ってみます。

 


今年は戦後80年という大きな節目の年ですね。

8月6日の広島、

8月9日の長崎への原爆投下から、

80年という月日が流れました。

 

 

世界では、

今もなお戦火に包まれている地域があります。

そんな中、

平和な日本で

当たり前のように過ごしている日常について、

改めて考えました。

 

 

テレビで歌番組を楽しんだり、

好きなアニメを見たり、

こうしてブログを書いたり――。

 

 

何の心配もなく、

穏やかな時間を過ごせることは、

実はとても幸せなことなんですよねひまわり

 

 

そう思ったきっかけは、

大ファンの福山雅治さんの楽曲

「クスノキ〜500年の風に吹かれて〜」

 

 

長崎で5000人と合唱した後

「有事ではなく

平時の今、皆さんとつながれたことが嬉しい

と話していたのが心に響きましたドキドキ

 

 

平和な今という時代に

生きられることのありがたさを実感しましたニコニコ

 

 





 

平時だからこそ、

私たちは安心して日々を送ることができます。

 

 

もしも今が

有事や災害時だったら――


お母さんや赤ちゃんの体調が急変した時、

緊急の帝王切開手術も

困難になってしまうでしょう。

 

 

病院に非常電源があったとしても、

長期間となれば限界があります。

 

 

清潔な水を確保することや、

お湯を沸かすことすら難しい状況では、

赤ちゃんのミルクを作ることも一苦労です。

 

 

すべてのお母さんが元気に出産し、

母乳で育てていけたら嬉しいのですが

思いもよらないことが起こることもあります。

 


 安心して育児をしていくために必要なもの。

それは何よりも「平和」なのだと思います

 

 

当たり前すぎて見過ごしがちですが、

この平穏な日常こそが、

大切な基盤なのです。

 

 

戦後80年の節目に、

改めて平和への感謝の気持ちを胸に刻みつつ

お母さんと赤ちゃんへの

サポートを続けていきます飛び出すハート

 

 

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お母さんと赤ちゃんを応援する 

助産師 ぽんより

 

 

 

 

 
 

助産師 ぽんです。


赤ちゃんって

とうして泣くの?



やっと寝た…と思って

ベッドに置いたら、

「フギャー💦」


「え?まだ寝ないの?」

「なんで〜?😭」


そんな瞬間、ありませんか?



泣いてばかりで寝てくれないと、

正直「悪魔みたい…」って 

感じてしまうことも😡


大丈夫、それはどのママも通る道さ過ごしていました。


心臓の音がトクトク聞こえて、

お母さんの温もりに包まれて、

安心できる場所だったんです。


それが、生まれたら

ひとりでベッドに寝かされる…。

赤ちゃんにとっては、まるでプールサイドにひとり置いていかれたようなもの。


寂しいのかも?

不安なのかも?

びっくりしてるのかも?


泣く理由が色々考えられます


泣いているときは、

もう一度おっぱいをあげたり、

抱っこしてあげたりしてみましょう。


安心して眠りについたら、

ちょっと重たくなるまで抱っこして、

そーっとベッドに置いてあげると落ち着きやすいです。


バスタオルやおくるみで包んであげるのもおすすめです。




ママの休憩もとても大事



でも、どうしても疲れて「悪魔にしか見えない👿」

そんなときもありますよね。


そんな時は、思い切ってご家族にお願いして休んでください。

もし誰にも預けられないなら、

赤ちゃんは安全な場所に寝かせて、

ママが少し眠ってしまっても大丈夫。


休んだあと、

赤ちゃんを見てくださいね



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助産師 ぽんより

 

 

 

 

 
 

 

助産師 ぽんです。

 

 

 

毎年8月1日から7日は

「世界母乳育児週間」です。

 

今年2025年のテーマは

 

〜母乳育児を大切に支え合う 

持続可能な支援の仕組みを作る〜

 

今年のキーワードは

Inform(知らせる)

Anchor(つなぐ)

Engage(関わる)

Galvanise(行動を促す)

 

この4つのアクションが、

母乳育児を守る支援の柱となっています。

 

 

混合でも母乳を続けられる

そんな社会のしくみが作れると

 

お母さんと赤ちゃんが

より過ごしやすいと思います😊

 

 

 

 

クローバー「世界母乳の日」のはじまり

1990年8月

ユニセフとWHO(世界保健機関)が30ヶ国の政府や複数の国際団体とともに「イノチェンティ宣言」を発表。

この宣言は、新生児の母乳育児を推奨するもの

 

 

1991年 「世界母乳育児行動連盟(WABA)」設立

1992年 WABAが

    8月1日〜8月7日の1週間を世界母乳育児週間として制

 

 

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助産師 ぽんです。

 

赤ちゃんの寝顔って、本当にかわいいですよねほんわか


その穏やかな表情を見ているだけで、

心がほっと和らぎますラブラブ

 

 

でも中には、

「眠ってばかりで、なかなか起きない…」

「泣いてもすぐ寝ちゃう…」

と、不安を感じるママやパパもいるかもしれません。

 

 

特に、小さめで生まれた赤ちゃんや、

予定日より早く生まれた赤ちゃんには、

こうした様子がよく見られますおやすみ

 

眠ってばかりの赤ちゃん、

どうしたら起きてくれる?

 

眠っていても、赤ちゃんが少し動いたタイミングで
おむつ替えをして、そっと起こしてみるといいです

(濡れてなくても)のはよい方法です♪

 

それでもなかなか起きないときは、

次のような刺激をしてみましょう。

 

  • たて抱きにしてみる

  • 着ている服を1枚脱がせる、またはお腹を少し出してみる

  • 両手をつないで「せっせっせ」をしてみる

  • 両足を持って、自転車こぎのようにやさしく動かす

  • おっぱいや哺乳瓶の乳首を唇に当ててみる

  • 横向きにして背骨のあたりをピアノを弾くように刺激する

 

赤ちゃんに無理のない範囲で、

心地よい刺激を与えることで、

自然に目が覚めることもありますにっこり

 

小さい赤ちゃんには

「3時間おきの授乳」が必要なことも

 

新生児期の赤ちゃん、

とくに体重が少なめの子は、

眠っていても3時間おきの授乳をすすめられることがあります。

 


これは、赤ちゃんがしっかり栄養をとって、

順調に体重を増やしていけるようにするための大切な目安です。

 

 

「起こしてまで飲ませるのはかわいそう…」

と感じることもあるかもしれません。


でも、赤ちゃんの成長のためには、

小まめな授乳でエネルギーを補ってあげることが

とても大切なんですビックリマーク

 

 

赤ちゃんは、少しずつ

「その子らしく」育っていきます

最初はよく眠ってばかりの赤ちゃんも、

だんだん起きている時間が増え、

自分なりのリズムを作っていきます。

 

 

ママやパパが愛情をこめて関わっていくことで、

赤ちゃんも安心して育っていけますから、

焦らなくて大丈夫ニコ

 

最後に

もし不安なことがあれば、

一人で抱え込まず、

ご相談してみてくださいね。
 

 

赤ちゃんと一緒に、

少しずつペースをつくっていきましょう🌱

 

 

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