愛植男☆ブライダルナカノ☆大阪(全国可能)結婚相談所♥☎06-6702-8624

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ブライダルナカノは皆さんの愛を育む応援をしたいと思っています。アメンバー記事が時々あり、アメンバーさんにだけしかお見せできない情報も。アメンバーにならずにお読みになりたい方は、タイトルにメインページがあります。

こんばんは!!

 

ブライダルナカノの愛植男です!

 

世界中から集めた愛の名言集♥

 

今日の名言はこの方

 

 

もっと地元を背負えるような選手になりたい

 

門別啓人

 

 

今年阪神を戦力外となった左腕投手。

 

阪神からドラフト2位で指名されましたが

 

初年度は2軍暮らしで1軍勝利は1勝。

 

2年目が0勝2敗、3年目は2勝3敗で登録抹消。

 

今年はとうとう1軍出場のないまま戦力外に。

 

まだ戦える選手なので頑張ってほしいです!

 

 

お見合いの時にはアピールするのが常識。

 

でも勘違いしたアピールはお断りの原因に。

 

例えばこんな言葉です。

 

「TOYOTAに勤めてます。」

 

「りそな銀行で働いています。」

 

聞かれたことに答えただけならいいですが、

 

自分からこれを言ってしまうと

 

お相手からは冷めた目で見られます。

 

なぜなら、虎の威を借る狐だから。

 

小学生によくいるパターンですが、

 

「ぼくのパパは社長なんだ!」

 

自慢するのはいいのですが、

 

実は全く自慢になっていません。

 

すごいのは社長をやってるパパであって、

 

自分はただその子供なだけ。

 

つまり自分の長所を言っていないと。

 

 

上の例で言えば、最初の人は

 

すごいのはTOYOTAであってその人じゃない。

 

おまけに何をしているかも言わないから、

 

TOYOTAを支えているかも怪しい。

 

お掃除係も支店長も社員は社員ですから。

 

次の人も同じで、会社がいくらすごくても

 

自分がどんな人間かは言えてないんです。

 

これではアピールになっていませんよね。

 

 

どうせ会社自慢をするなら、

 

自分がどれだけ役に立つかも言うべき。

 

例えば「TOYOTAの開発部門の総括です」

 

「りそなの副支店長をやっています」

 

これなら自慢に聞こえても認めるしかない。

 

なぜなら大企業を背負っているから。

 

 

アピールのしかたを間違えると

 

笑われるだけではなく知性も疑われます。

 

きちんとした言葉で自分のことを語る。

 

たとえ認めてもらえなくても

 

自分の長所と短所をきちんと言う。

 

それだけで話し合いができる人だと認められ、

 

交際相手候補に選んでもらえます。

 

地位や職業を語るのではなく自分を語る。

 

交際に進める人たちはみなそうですよ♥

 

 

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婚活を始めようとしている皆さんの

 

道案内になる話を書ければいいなと、

 

書き始めた婚活ビキナーズシリーズ。

 

 

今回は高齢者の婚活について。

 

平成は高齢婚活といっても40歳代まで。

 

50歳を超えるとお見合いすら難しかったんです。

 

令和を迎えてから高齢者の会員が増加し、

 

今では40歳以上の婚活パーティーが

 

平成30年度の100倍の数になり

 

年間約3000回開かれるほどの人気。

 

今回も高齢者の婚活について

 

詳しく書こうと思います。

 

 

シーン5:離婚歴のある高齢婚活

 

 平成の終わり頃から熟年離婚が増え始め

 

 今では離婚の23%が65歳以上に。

 

 昭和の離婚は30台がほとんどで、

 

 40歳を過ぎると我慢していたんです。

 

 特に女性側は「あと少し我慢すれば財産が」

 

 という考えで離婚を思いとどまるようでした。

 

 

 ところが令和で人生100年時代を迎えると、

 

 お子さんが成人したタイミングで離婚して

 

 残りの人生を楽しむ「二度目の人生」派が

 

 非常に増えてきたんです。

 

 一つには旧民法の改正により、

 

 離婚時に妻と財産を折半すべきという

 

 女性にとって有利な条件ができたから。

 

 財産を持ったまま一人暮らしができるなら

 

 もう一度働いてもかまわない!、と

 

 考えたということでしょう。

 

 

 その高齢離婚の増加がそのまま高齢婚活の増加に。

 

 なので高齢結婚者にはこだわりが強く、

 

 「~な人は絶対に嫌!」とか

 

 「今度こそ怒らず話を聞いてくれる人に」

 

 などと話し合える家庭を作ろうとするんです。

 

 高齢う婚活者はそのことを忘れずに。

 

 

シーン6:バツイチ高齢婚活の進め方

 

 離婚してから再婚しようとする人は

 

 男性が17.9%、女性が15.9%です。

 

 もう若くないので結婚せずに生きたい!

 

 そう考える人が多いということでしょうか。

 

 しかし離婚後5年を過ぎるとこの数値が

 

 一気に倍近くに!

 

 男性が31.2%、女性が32.4%に増加します。

 

 これは独り暮らしの寂しさから

 

 最後までそばにいる伴侶が欲しいと

 

 望む人が増えたせいでしょう。

 

(厚生労働省人口動態報告令和6年版による)

 

 

 そんな高齢バツイチ婚活では、

 

 高望みをする人が異様に少なく

 

 「楽しく話せる人なら」

 

 「常識のある方と」と

 

 高齢同士、バツイチ同士の再婚がほとんど。

 

 つまり令和ではバツイチは悪条件ではなく

 

 一定の状況下ではむしろ好条件だということ。

 

 それさえ理解できればお見合成功も簡単。

 

 まずは仮交際に進めるようになります。

 

 

 前回書いた子持ちバツイチの場合は

 

 独り身の高齢婚活者よりも少し難しく

 

 仮交際に進める率が半分に。

 

 ただしお子さんと別居の場合は変わらないので、

 

 お子さんが(もうすぐ)成人してから婚活、

 

 または既に成人しているから婚活、

 

 そういう方がほとんどのようです。

 

 逆に成人させて別居した女性の場合、

 

 専業主婦よりも外見的に若い人が多く、

 

 成功率が高いようにも思えます。

 

 つまり高齢やバツイチ、子持ちでひるまず

 

 自分らしい婚活を進めさえすれば

 

 再婚は難しくないということ。

 

 それを忘れないでください。

 

 

今回はバツイチ高齢者の婚活の基本情報と

 

バツイチ婚活の場について書いてみました。

 

実はぼくのブログは40歳以上の読者が多く、

 

以前から高齢婚活について書いてほしいと

 

要望が高かったんです。

 

皆さんからの質問への答えも含めて

 

次回も高齢者婚活を説明します。

 

ブライダルナカノに登録していただければ
 
バツイチ高齢婚活のやり方や活動の基本、
 
自分に合った服装やアプローチなど
 
バツイチ高齢婚活の基本知識をお教えします。
 
自分に合う婚活が知りたい方は
 
いつでもご連絡くださいね♥
 
 

こんばんは!!

 

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世界中から集めた愛の名言集♥

 

今日の名言はこの方

 

 

おくと見る ほどぞはかなき ともすれば

 

風に乱るる 萩の上露

 

(私が起きているうちは見てくれますが

 

私は萩の上の露のように

 

風に吹き散らかされてはかなく消えます)

 

若紫(紫の上)

 

 

光源氏の妻の一人で最も愛された女。

 

なんと10歳の時に見初められ

 

光源氏によってさらわれてきたという

 

可愛そうな身の上なんです。

 

他に頼るものなき身にされながら

 

最後の最期まで光源氏を愛していたのが…

 

上の句は彼女の辞世の句なんです。

 

正妻にもなれず子も授からず、

 

悲しい人生だったのでしょうか…

 

 

婚活戦士はお相手を信じて付き合っています。

 

でもやはり心のどこかで疑ってしまうんです。

 

「本当に私(俺)が好きなんだろうか」と。

 

愛を疑うのは婚活で最もしてはいけないことで

 

もし疑いがあるなら今すぐ別れなさいと

 

カウンセラーにも言われます。

 

それでもつい疑ってしまうのが恋心。

 

嫌われたら生きていけないと思う。

 

ままならないものですね。

 

 

人の心ははかれないものですが

 

愛しているかどうかはすぐわかります。

 

まずは男性婚活戦士の場合。

 

 疲れていても料理を作ってくれる

 

 落ち込んだ時に慰めてくれる

 

 欠点がある自分を受け入れてくれる

 

 必ず欲しいものを贈ってくれる

 

などなど。

 

愛がなければあなたをそこまで理解できず、

 

愛してなければめんどくさいことはしません。

 

あなたを支えようとするその姿こそ

 

彼女の愛の証ですよ。

 

 

女性婚活戦士の場合

 

 つまらない悩みでもちゃんと聞いてくれる

 

 どんなに多忙でもデートの時間は確保する

 

 記念日を必ず覚えている

 

 髪型などの小さな変化も気づいてくれる

 

 はっきり「好き」と口にする

 

などなど。

 

男性は照れ屋が多く、行動で示すことは

 

よほどのことがない限りやらないんです。

 

そんな彼があなたをちゃんと見ていて

 

小さな変化も見逃さず常にそばにいてくれる。

 

男性にとっては相当負担であるこれらを

 

常にしてくれるのは愛の証。

 

そうでなければ指一本動かしません。(笑)

 

 

人は常に好かれているかが気になるもの。

 

質問してはっきり言ってくれなくても

 

彼(彼女)の普段の行動を見ていれば

 

ちゃんとわかるはずです。

 

疑う前にお相手の行動をしっかり見る。

 

愛を確かめる確実な方法ですよ♥

 

 

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こんばんは!!

 

ブライダルナカノの愛植男です!

 

世界中から集めた愛の名言集♥

 

今日の名言はこの方

 

 

新しいと思われるもののほとんどは

 

以前存在して忘れられたものの再発見です

 

マリー・アントワネット

 

 

フランス革命で処刑された悲劇の女王。

 

15歳でオーストリアからフランス国王へ嫁ぎ、

 

世間を知らないまま宮廷人となった彼女は

 

政治や宮廷の支配は得意だったものの

 

一般社会の理解は全くできなかったようです。

 

そのため市民に誤解され、夫(ルイ16世)は殺され、

 

長男・次男と次女は次々と夭逝し、

 

長女マリー・テレーズのみ天寿を全うしました。

 

彼女は妻として母として幸せだったのでしょうか…

 

 

婚活では古い習慣と新しいアクションが共存します。

 

例えば仮交際のファーストコールは男性からとか

 

連絡は午後9時ごろなど、ずっと守られていることや、

 

ビデオ通話やメールアプリでのやり取りなどの

 

バーチャルデートが新しいやり方になったことなど。

 

婚活戦士としては温故知新の精神で、

 

古いことも新しいことも学んでほしいものです。

 

 

ただし、新しいと思われていることが

 

実は古くからあることだったりもします。

 

例えばバーチャルデートは平安時代にも!

 

と言われたらあなたは信じますか?

 

平安時代の貴族の結婚は「通い婚」といわれ、

 

女性の家へ男性が通うことから始まるんです。

 

人目を忍んで会うことも多く、

 

毎日会えるようなものではありませんでした。

 

そのため二人は折に触れ文や短歌を交わし合い、

 

会えない時にもデートしているような気持ちに。

 

これってバーチャルデートとほとんど変わりません。

 

つまり平安時代も令和の人も考えることは同じ。

 

使う方法が違うだけで進歩していないんです。

 

 

だから婚活戦士にとっては温故知新が大切。

 

古い風習を今風に焼き直した行動が

 

みんなに認められ新しいトレンドになったり。

 

そう考えればIBJのお見合いシステムも、

 

昔の吉原の花魁選びと変わりません。

 

茶屋のおかみ(パソコン)に

 

自分の好み(検索条件)を言えば(入力すれば)

 

ぴったりの花魁(似合いの相手)を教えてくれる。

 

ね?全く同じでしょ?

 

 

新しいと思われていることは

 

実はほとんどが過去に存在していたもの。

 

忘れられていただけで再発見されて

 

「新しい」と思われ重宝されるだけです。

 

婚活戦士には温故知新が大切。

 

覚えておいてくださいね♥

 

 

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こんばんは!!

 

ブライダルナカノの愛植男です!

 

世界中から集めた愛の名言集♥

 

今日の名言はこの方

 

 

痛いのは限界を超えること

 

痛みが消えれば

 

それ以上の力がついたことになる

 

前田俊

 

 

「今日、好きになりました」に出演した高校生。(当時)

 

同番組中にカップルになった重川茉弥と結婚。

 

俊君が18歳で茉弥さんが16歳のことでした。

 

そして一男一女をもうけるも4年で離婚。

 

 

俊君はホストに、茉弥さんはモデルにと

 

それぞれの人生を歩み始めています。

 

ってか、高校生結婚はやっぱ早すぎ!

 

 

お見合いでお断りの連絡が来た。

 

好みのタイプだったし盛り上がったから

 

正直お断りはとってもツラい…

 

お見合いあるあるですね。

 

婚活は心から想いを告げるものなので

 

断られるとかなりのダメージが。

 

悲しみをなかなか忘れられずに

 

しばらくお見合いができなくなる人も。

 

特にビキナーズに多い話ですね。

 

 

中級婚活戦士になると、

 

悲しみと自分のするべきことをわきまえ、

 

どんなに悲しくてもやることはやる、

 

というレベルになることができます。

 

どんなにひどいフラれ方をしても

 

もう一度交際に進むこともできるし、

 

お見合いの結果が思わしくなくても

 

反省し悪かったところを直して

 

すぐに次のお見合いの準備を始める。

 

 

同じ悲しみを味わってもすぐ動けるのは

 

心がほんの少し強くなった証拠です。

 

悲しみを一つ乗り越えるたびに、

 

人は少し強くなり少し優しくなれる。

 

つまり成長できるということ。

 

そうやって心を鍛えているうちに

 

ゆるぎない自我が持てるんです。

 

悲しみは自分を成長させるチャンス。

 

そう考えれば辛くはありませんね♥

 

 

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