こんばんは!!
ブライダルナカノの愛植男です!
世界中から集めた愛の名言集♥
今日の名言はこの方
もっと地元を背負えるような選手になりたい
門別啓人
今年阪神を戦力外となった左腕投手。
阪神からドラフト2位で指名されましたが
初年度は2軍暮らしで1軍勝利は1勝。
2年目が0勝2敗、3年目は2勝3敗で登録抹消。
今年はとうとう1軍出場のないまま戦力外に。
まだ戦える選手なので頑張ってほしいです!
お見合いの時にはアピールするのが常識。
でも勘違いしたアピールはお断りの原因に。
例えばこんな言葉です。
「TOYOTAに勤めてます。」
「りそな銀行で働いています。」
聞かれたことに答えただけならいいですが、
自分からこれを言ってしまうと
お相手からは冷めた目で見られます。
なぜなら、虎の威を借る狐だから。
小学生によくいるパターンですが、
「ぼくのパパは社長なんだ!」
自慢するのはいいのですが、
実は全く自慢になっていません。
すごいのは社長をやってるパパであって、
自分はただその子供なだけ。
つまり自分の長所を言っていないと。
上の例で言えば、最初の人は
すごいのはTOYOTAであってその人じゃない。
おまけに何をしているかも言わないから、
TOYOTAを支えているかも怪しい。
お掃除係も支店長も社員は社員ですから。
次の人も同じで、会社がいくらすごくても
自分がどんな人間かは言えてないんです。
これではアピールになっていませんよね。
どうせ会社自慢をするなら、
自分がどれだけ役に立つかも言うべき。
例えば「TOYOTAの開発部門の総括です」
「りそなの副支店長をやっています」
これなら自慢に聞こえても認めるしかない。
なぜなら大企業を背負っているから。
アピールのしかたを間違えると
笑われるだけではなく知性も疑われます。
きちんとした言葉で自分のことを語る。
たとえ認めてもらえなくても
自分の長所と短所をきちんと言う。
それだけで話し合いができる人だと認められ、
交際相手候補に選んでもらえます。
地位や職業を語るのではなく自分を語る。
交際に進める人たちはみなそうですよ♥





