今回の内容は、人によっては気分が悪くなるかもしれないので、基本的にどういう内容でも問題なくという方のみご覧ください。
因みに、このような事実は、世界においては確実に有り得ることであり、その事実を通して日本を見る。
とても大切なことだと感じました。
現実を目の当たりにするのも、人生の幅を持つ上では重要なことと考え、取り上げさせていただきました。
高級ステーキ用人間の肉 (以下オルタナティブ通信より)
(中略)
臓器移植に適した年齢以前に「売られた」子供を「適齢期」
まで「飼育」する、臓器移植用の子供の「家畜小屋」もある。
中南米ではキリスト教カトリック教会が
その「家畜小屋」であるケースが多い。
子供を育てられない貧困層が、カトリック教会に
子供を預けたり捨てて行くからだ。
米国ではネバダ州ラスベガス近くに複数の家畜小屋がある。
専門の飼育係=ブリーダーもいる。
アメリカ陸軍が関係する砂漠の地下家畜小屋もある。
こうした家畜小屋では、米軍が人間
の子供と豚の遺伝子を
結合させ、遺伝子工学で「人間豚」を「生産」している。
レストランの高級ステーキ用に人間豚の肉は味が良く、
非常に高値で「販売」される。
これは食肉ではなくほぼ人間の肉だが、
高級レストランでは牛肉として出される。
時々テレビのグルメ番組で使う、
1枚数十万円の高級ステーキがそれだ。
阿久根市 竹原市長ブログより抜粋。
世界には、その日を生きることさえ確証されていない
お金を得るためには何でもする、それが生きがい
人間が元々動物で、優劣や強弱が存在する、そのことに疑問を持たない
常識というのは世の中にはありません。
常識はその小さな環境でのみ通用するルール。
その環境を離れたら、常識は変わる。
常識というのは不確定なもので流動的。
それは、常識という概念には成らないと思う。だから、常識はありません。
景気が悪い、生きがいが無い、夢ってなに?、政治が悪い、むかつくやつがいる、気に入らないからコロシテシマエ、何しても楽しくない。
こういうの時代性もあるし、国策失敗の部分もあるけれど、
我ら日本人だって戦時中には、人の肉でも何でも食べる。
そして
生きる
生き抜く
そして
俺らが
生まれる
今回の内容に関しては、とても許しがたく、ゲスだと思うけれど、そのような現実はジッサイ世界には存在することを表現させていただきました。