おはようございます。
訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズ
理学療法士のKです。
ここ最近、看護師募集の記事を書かせていただいておりましたが、先週からお1人、新しく入職された看護師さんがいらっしゃいます。
訪問看護は初めてということで、緊張している面もちですが、みんなでフォローしながら職場に慣れていってもらえればと思っています。
ただ、まだまだご利用者様の依頼が多く、十分に対応出来ない状況が続いております。引き続き看護師さんを募集しておりますので、訪問看護に関心のある方はお問い合わせください。
詳しくは記事一覧の看護師募集、または直接ステーションまでお問い合わせください。
よろしくお願いします。
おはようございます。
訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズ
理学療法士のKです。
訪問リハビリの業務を本格的にするようになって早くも1年が経ちました。
私自身はこれまで病院勤務でしたので、在宅部門の方々(ケアマネージャーさん、ヘルパーさん)と連携を図るのは退院前カンファレンス程度であり、患者様が退院してしまうとまず、連絡を取り合うことはありませんでした。
ですので、在宅部門の方々が『何を求めているか』、『リハビリをどの程度理解してくださっているか』ということが伝わってきにくい状況で
これまでの1年改めて、在宅分門の方々と連携を図るようになって様々な要望があることがわかりました。
そのなかで『どんな状況でリハビリを実施した方が良いのか?』ということが多々ありました。
これはご利用者様側にも言えたことで、『在宅でどんなリハビリをすれば良いのか?』と困惑していらっしゃる方とお会いするケースがありました。
そこで、スマイルケアーズでは訪問リハビリを希望される、または知りたいというケアマネージャーさん、ご利用者様に対して私たち理学療法士が実際に訪問し、訪問リハビリについてご説明にあがる機会を設けております。
3月より開始致しまして、現在数名の方が体験され、リハビリへの理解をもってもらったうえで開始されています。
実際にお伺いすることで、『イメージと違った』などの誤解を減らすことにもなっています。
もし、訪問リハビリをしてみたい、提供を考えているご利用者様、そのご家族、ケアマネージャーさんがいらっしゃいましたらお気軽に事務所にご相談ください。
詳しく、ご説明いたします。
それではお待ちしております。
訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズ
理学療法士のKです。
訪問リハビリの業務を本格的にするようになって早くも1年が経ちました。
私自身はこれまで病院勤務でしたので、在宅部門の方々(ケアマネージャーさん、ヘルパーさん)と連携を図るのは退院前カンファレンス程度であり、患者様が退院してしまうとまず、連絡を取り合うことはありませんでした。
ですので、在宅部門の方々が『何を求めているか』、『リハビリをどの程度理解してくださっているか』ということが伝わってきにくい状況で
これまでの1年改めて、在宅分門の方々と連携を図るようになって様々な要望があることがわかりました。
そのなかで『どんな状況でリハビリを実施した方が良いのか?』ということが多々ありました。
これはご利用者様側にも言えたことで、『在宅でどんなリハビリをすれば良いのか?』と困惑していらっしゃる方とお会いするケースがありました。
そこで、スマイルケアーズでは訪問リハビリを希望される、または知りたいというケアマネージャーさん、ご利用者様に対して私たち理学療法士が実際に訪問し、訪問リハビリについてご説明にあがる機会を設けております。
3月より開始致しまして、現在数名の方が体験され、リハビリへの理解をもってもらったうえで開始されています。
実際にお伺いすることで、『イメージと違った』などの誤解を減らすことにもなっています。
もし、訪問リハビリをしてみたい、提供を考えているご利用者様、そのご家族、ケアマネージャーさんがいらっしゃいましたらお気軽に事務所にご相談ください。
詳しく、ご説明いたします。
それではお待ちしております。
おはようございます。
訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズ
理学療法士のKです。
6月になりました。
当事業所もオープンして1年が経ちました。
過ぎてしまうととても時間の流れを早く感じました。
私自身も6月入職ですので、「もう、1年なんだ」という感じです。
この1年で新しいスタッフさんも入職したりして
1年前とは比較しても様変わりしています。
この1年を振り返ってみると、生みの苦しみという言葉があるように
最初はなかなか依頼もなく、訪問区域のケアマネさんや
包括支援センターを訪ねて、事業所の説明を行ったりと
今までにない経験をさせていただいたりして貴重な時間となりました。
ようやく最近は色々なケアマネさんとも交流が増え、
ありがたい限りです。
これからも地域の方々により良い看護、リハビリの提供を
していけるようスタッフ一同、日々精進していきたいと思います。
どうぞ、訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズを
よろしくお願い致します。
訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズ
理学療法士のKです。
6月になりました。
当事業所もオープンして1年が経ちました。
過ぎてしまうととても時間の流れを早く感じました。
私自身も6月入職ですので、「もう、1年なんだ」という感じです。
この1年で新しいスタッフさんも入職したりして
1年前とは比較しても様変わりしています。
この1年を振り返ってみると、生みの苦しみという言葉があるように
最初はなかなか依頼もなく、訪問区域のケアマネさんや
包括支援センターを訪ねて、事業所の説明を行ったりと
今までにない経験をさせていただいたりして貴重な時間となりました。
ようやく最近は色々なケアマネさんとも交流が増え、
ありがたい限りです。
これからも地域の方々により良い看護、リハビリの提供を
していけるようスタッフ一同、日々精進していきたいと思います。
どうぞ、訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズを
よろしくお願い致します。
おはようございます。
訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズ
理学療法士のKです。
まもなく6月。
大分、蒸し暑く感じる日が多くなってきました。
となると気を付けなくてはいけないのが、熱中症。
水分補給は欠かせません。
熱中症を予防していくために他にはどんなことがあるのでしょうか?
環境省がこんな対策指数を打ち出しています。
日中生活における熱中症予防指針
このようなものも有効活用して熱中症を予防していくことも
効果的だと思います。
私たちも訪問時の移動で熱中症にならないよう気を付けて
行きたいと思います。
では、失礼します。
訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズ
理学療法士のKです。
まもなく6月。
大分、蒸し暑く感じる日が多くなってきました。
となると気を付けなくてはいけないのが、熱中症。
水分補給は欠かせません。
熱中症を予防していくために他にはどんなことがあるのでしょうか?
環境省がこんな対策指数を打ち出しています。
日中生活における熱中症予防指針
このようなものも有効活用して熱中症を予防していくことも
効果的だと思います。
私たちも訪問時の移動で熱中症にならないよう気を付けて
行きたいと思います。
では、失礼します。
おはようございます。
訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズ
理学療法士のKです。
皆さんの周りでは介護休暇を取ってらっしゃる方は
いらっしゃいますか?
『介護休暇』というものがあることを知っている人は
いてもなかなか取得できない状況が多い状況です。
厚労省の調べではH23年度では常用労働者に占める
介護休暇取得者の割合は0.14%ととても低い数字になっています。
これを改善するためにケアマネージャーの教育を強化するとしています。
しかし、ご家族に介護休暇の取得を説明しても実際に取得できるかは
ご家族と勤務先との問題になりますからどこまで効果があるのか
わかりません。
介護がしやすい環境を整備することは良いことですが、
そのためには新たな働き方の構築が必要だとも思います。
私たちの職場でも介護をしやすい環境を作らないといけないですね。
訪問看護リハビリステーションスマイルケアーズ
理学療法士のKです。
皆さんの周りでは介護休暇を取ってらっしゃる方は
いらっしゃいますか?
『介護休暇』というものがあることを知っている人は
いてもなかなか取得できない状況が多い状況です。
厚労省の調べではH23年度では常用労働者に占める
介護休暇取得者の割合は0.14%ととても低い数字になっています。
これを改善するためにケアマネージャーの教育を強化するとしています。
しかし、ご家族に介護休暇の取得を説明しても実際に取得できるかは
ご家族と勤務先との問題になりますからどこまで効果があるのか
わかりません。
介護がしやすい環境を整備することは良いことですが、
そのためには新たな働き方の構築が必要だとも思います。
私たちの職場でも介護をしやすい環境を作らないといけないですね。