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訪問看護リハビリステーション スマイルケアーズ

訪問看護で家族と共に見守る安心生活。東京都練馬区にある訪問看護リハビリステーションです!

こんにちは
訪問看護リハビリステーション スマイルケアーズ 理学療法士のTです


訪問介護、半数近くが「みとり」経験 増える精神的負担


我々訪問系の仕事をしていると必ず避けて通れないこのテーマ

>訪問介護をしている介護職員の半数近くが利用者のみとりを経験し、そのうち7割が精神的な>負担を感じていることがわかった。現在は8割程度が病院などの施設で亡くなるが、自宅など住>み慣れた場所で必要な介護を受けられる地域包括ケアの推進で職員の負担は増しそうだ。

今後お一人暮らしの方が増えてくるに従い
こういったケースが増えてくることが予想されます

医療関係者であれば頻繁に経験することはありますが
ヘルパーさんになりたての方や、普段は身体介護をせず家事援助だけの場合
予期せぬ出来事に遭遇する可能性もあります
新規入社の方への指導の中に
日頃の心構え として入れておいた方がいいかもしれませんね
おはようございます
訪問看護リハビリステーション スマイルケアーズのTです

表題の言葉 聞いたことありますか?


育児と介護「ダブルケア」推計25万人、深刻な影響

晩婚化と長寿に伴うもののようですが、記事の中に
>内閣府が初めて行った実態調査で、育児と介護を同時に抱える「ダブルケア」をしている人数が推計で25万人いることがわかりました。
>ダブルケアで仕事量を減らした人は、男性でおよそ2割、女性はおよそ4割にのぼっています。女性の場合、17.5%が仕事を辞めたということです。
>子どものこと、老人のこと、保育園のこと、病院のこと、全部窓口とか受付が違うのは、子どもを連れていろいろなところをめぐりめぐらないといけない。一つのところでまとめて相談できる窓口があれば、これからダブルケアを抱える人にとって、とても助かることでは

とあります
主にご高齢の方のご家庭にお伺いしていますが
時々お子さんのいるご家庭にもお伺いしています

それらに共通していることは
介護をする人がしっかりと休みを取れるか?
が鍵になっています

何事も抱え込まないことが大事です
こんにちは 訪問看護リハビリステーション スマイルケアーズのTです

この4月より、理学療法士2名・作業療法士2名の合計4名体制を取ることとなりました

理学療法士は共に男性、作業療法士は共に女性となっています
特に作業療法士の女性陣は
他の地区で訪問リハビリ経験がある者
訪問リハビリ経験はないけれど病院や施設勤務等を約30年やってきた大ベテラン
と、様々な対応が可能となっています

訪問リハビリはどうしても男性が多いですが
女性の方が安心できるという方
自宅での家事がもっとスムーズに出来るようなアドバイスが欲しいという方

当ブログトップページ または 以下のホームページから
お気軽にお問い合わせください
http://smile-cares.jimdo.com/
こんにちは 訪問看護リハビリステーション スマイルケアーズのTです

春を迎えて
遂にわが社も
ようやく

ホームページを作成致しました

http://smile-cares.jimdo.com/

手作り感満載のホームページになります
至らぬ所多々あるかと思いますが
ご活用くだされば幸いです

また各種ご意見やご要望もお気軽にどうぞ
こんにちは 訪問看護リハビリステーション スマイルケアーズのTです

春を迎えて、我が社も入社・退社の時期を迎えております
新入職の看護師・リハビリスタッフを交えて
社員一同ますます一丸となって
より良い訪問サービスを行ってまいります
今後とも何卒よろしくお願い致します

また家庭の事情で退社をした者もおります
非常に残念ではありますが、新天地での活躍をお祈り申し上げます