こんにちは。

エスクラス美容外科
代表院長のシム・ジンヒと申します。^^

 

個人差はありますが、
一般的に理想的な唇の厚さは、
上唇が約6〜8mm程度とされています。

お顔全体とのバランスや
唇同士の比率も考慮して、
細かくデザインし、手術プランを立てていきます。

唇の縮小手術は、
手術の方法によっては、
鼻翼や鼻の穴、唇の形にも影響を与える可能性があります。

そのため、唇の厚さやたるみの程度、
人中との比率などを正確にチェックした上で、
手術を行う必要があります。

お顔は常に露出している部分のため、
より一層、傷跡を目立たせないようにする努力が必要です。

私、シム・ジンヒは、豊富なノウハウと
熟練した技術を活かし、
傷跡を最小限に抑えるために、
精密で繊細な縫合を行っております。

もうコンプレックスではなく、魅力的な唇へ。
唇の縮小手術を検討してみませんか?

✔️ 上唇と下唇のバランスが合っていない方
✔️ 唇が厚く、口元が前に出て見える方
✔️ 唇に異物を注入したことがある方
✔️ 唇自体が厚く、印象が強すぎる方
✔️ 唇の内側の粘膜が外に見えてしまう方

唇の縮小手術とは、唇が厚すぎる場合に、
希望の厚さに調整して小さくする手術です。

唇の整形は、唇だけでなく
鼻翼や鼻の穴、人中にも影響を与えるため、
お顔全体のバランスを考慮して
手術を進めることが重要です。

【ラインデザイン】

上下の唇の高さの比率を
1:1.6にデザインします。

【口腔粘膜の切除】

デザインに基づき、唇の内側の口腔粘膜を
必要な分だけ切除します。

【縫合】

内側に引き寄せ、特殊な糸を使用して
縫合し、仕上げます。

 

【さまざまな唇縮小のケース!】

エスクラスでは、唇を単に小さくすることを目的とせず、
一人ひとりの唇の状態に応じて、
適切な手術法でアプローチしています。

Case1|唇が単純に厚い場合

お顔全体のバランスを考慮して唇の大きさをデザインし、
粘膜の内側を切開して、
外から傷跡が見えないように縮小します。

Case2|唇が非対称の場合

希望の形に合わせて、反対側の唇のラインと
同じになるようデザインした後に縮小します。

Case3|異物注入があった場合

唇に注入された異物を除去しながら、
ボリュームを完全に失わないように、
適切に調整して縮小します。

 

唇の縮小手術で得られるさまざまな効果!

唇が厚くて窮屈に感じたり、
野暮ったいイメージに悩んでいませんか?
これからは調和のとれた唇の比率で
洗練された印象を手に入れましょう!

✔️ 希望の厚さまで唇を縮小できる効果
✔️ 唇の前への突出感が軽減される効果
✔️ 非対称だった唇のラインを整える効果
✔️ 外側にめくれていた唇が内側に巻き込まれる効果

 

 

唇は筋肉の動きが多く、
血管や神経が豊富に分布している部位のため、
手術の際は細心の注意が最も重要です。

エスクラスでは、多数の手術実績を持つ
形成外科専門医が手術を担当いたします。

唇の縮小手術後の拘縮を予防するために、
術後のケアが非常に重要です。

個人の状態に応じて、適切な薬物療法や注射、レーザーなどを用い、
体系的に管理することで、
術後の満足度が高まります。