ある神父の元へ、女が懺悔しに来た。


女「私はある男性に向かってろくでなしと言ってしまいました」


神父「何故そのようなことを言ったのですか?」


女「その男性は私の腕を触ってきたんです」


神父「こんな風に?」


そう言って神父は女の腕を触った。


女「はい」


神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」


女「でもその人は私の胸も触って来たんです」


神父「こんな風に?」


神父は女の胸を触った。


女「…はい」


神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」


女「でもその人は私の服も脱がせてきたんです」


神父「こんな風に?」


神父は女の服を脱がせた。


女「えっ…あっ…はい」


神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」


女「でもその人は私のアソコに自分のアソコも入れてきたんです」


神父「こんな風に?」


神父は自分のアソコを女のアソコに入れた。


女「…っ、はい」


神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」


女「でもその人エイズだったんです」


神父「このろくでなし!」