子ども達に対する不安や心配のあれこれは、
母親なら当たり前と思っていたし
優しさだと思っていたし
愛情だと思っていたし
それが子供への愛だと思っていた
でも違った子ども達に対する不安や心配のあれこれは、
母親なら当たり前と思っていたし
優しさだと思っていたし
愛情だと思っていたし
それが子供への愛だと思っていた
でも違った。
えいみーさんのブログを読んで
このところの心のモヤモヤの原因が分かった。。。
>子どもの何かが不安だって言う人はさ、
「それ」が解消されても、また不安の種を探すよ。
うんうん、確かにそう。
成人しても結婚してもなお「心配」が先に立ち
娘を信頼してあげられなかった。
育児放棄した娘のことを
私の育て方が悪かったからと自分を責めた。
でもそれも違う。。。
ここでも自分をかばい
育て方が悪かったなんて
娘を否定することになるよね
いつも自分をかばって
いつも自分が大事で
子供たちを心配しているようで
子供たちをだしにして
自分を守っているだけに過ぎない…
>最低だと思う自分を隠そうとするし、バレるのが怖いんだよ。
子供のことを心配してるんじゃなくて
ダメなレッテルを張られる母親になるのが怖いだけ。
モヤモヤの原因はココだね。
>親であるあなた自身が、自分のことを信頼していないから。
自己肯定の低さがここにあったのだと気づく。。。
もう子供達を自分の不安解消のために心配するのはやめよう。
良くても悪くても子供達の母親に変わりはないから
そんな自分を認めてもっと自信をもって
自分を信頼することからはじめよう
>子ども自身が、
自分の人生の責任を自分でとれる存在であることを、信頼する。
>自分の人生の責任は、
自分にしか取れない。
>誰かの人生の責任は、
たとえ親であろうとも取れない。
あ~もうホントにその通り・・・
彼女も立派な大人。
彼女が真剣に思い悩み、
彼女が選択したことだから
彼女を心配することをやめて
彼女を信頼することにしよう
気づかせてくれた
えいみーさんに感謝です。。。