こんばんは![]()
雨に濡れて髪がヨレヨレ…髪は女の命。。。ママです。
今日は午前中、障害福祉サービスの説明会に行ってきました。
今年度から始まる加算の事等、県の職員の方がお話されました。
その冒頭で、
「国からの決定の連絡が遅いので、案のままの部分もありますが…
説明会を設定しました
」
「もし、変わってしまう事があってもご了承ください」って意味も
あるのでしょう。。
でも、私は…
「もう、4月のサービスは始まってるのに![]()
請求に間に合えばいいってもんじゃないでしょ(-""-;)」
って県の国に対する怒りとも感じとれました。
報酬改正なのに、お客様への説明は![]()
行政からの説明はほとんど望めない中、自己負担も高くなる。。。
サービス事業者が説明するしかないんですよねA=´、`=)ゞ
サービス料を支払うのは、国だけじゃない…お客様もです。
厚生労働省も色々トラブッてて大変でしょうが…
是非、そのへんの気配りをお願いしたいと思います。
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NONOさん、困難ケースって決めちゃうのは…
サービス事業者側です。。
確かに、コミュニケーションが取りにくいとか、
ご本人の身体能力的に難しい事を強いるご家族とか…
色々あるとは思います。
私達はプロとして、人間として、
どう関わったらその方は幸せなんだろう?
安心して気持ちよく暮らせるんだろう?
って考えながら、試行錯誤して、少しでも近づいていくのが仕事です。
サービス側の思いや価値観を押し付けてしまうから…
ご本人の思いとずれてしまって上手くいかない…
=困難ケースと呼ばれてしまう場合が多いと思ってます。
表面上しか寄り添ってないんです。
先日、サ責会議で「生活援助」の話をした時にも
こんな感じの事が言いたかったんですが…
どう思う![]()
PS:
U山さん、鎌倉営業所、温かくってよかったですね![]()
今週末は我が家の娘がチャリで家庭訪問…らしいので、
(ひどい運動音痴です)
運転のジャマされないように注意してください(;^_^A
新卒さんたち頑張れ~![]()
