
ブログネタ:今年、絶対に行きたい場所
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昨年は、ついに念願の寄生虫館に行けたので、
今年は、もうひとつ大学生のときに教授お薦めの、
明治大学の拷問館的なところ
行きたいワー。
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残酷なものに興味はありませんが、歴史的に興味があるのです。
拷問といっても、興味があるのは宗教がらみの拷問ね。
人はいつの時代も宗教という名の下に人を痛めつけたり、殺したりする。
宗教を信仰することが良いのか悪いのか、どちらともいえないけれど、
何かを信じるということも、表裏一体である。
信じすぎるあまり視野が狭くなったり、
その一つを信じるがあまり他を排除しようとしたり、
まー色々と信じると言うことは、その周りで騒音が起こっているわけです。
私にとって、何かを信じている人というのが不思議でならないわけです。
そして、その信じたものに理由をつけて、何かをすることも不思議でならないのです。
私は、信じると言うものは何かを疑うから発生するものだと思っています。
ついでに、何かを隠すために、逃れるために信じようとするものだと思っています。
だから、私は信じるとかないね。
自分が信じる信じないに関われらず、物事は、ありのままあるものだから。
むしろ、信じると言うものが物事をごまかすのだと思います。
他人に、
『信じている』
とか言われると、
「死ねばいいのに」的な、がっかりした気持ちになります。
その押し付けがましさったら、ありゃしない。
どの面下げて、そんなことあたくしに言っちゃってるだよ、ミタイナ。
もーね、
ギロチンコの刑だよね。
ハイ、話が、拷問に繋がったところで、
相変わらずの脱線ぶりは今年も健在です。
えーと、世界史好きとしては、興味津々な場所です。
まー、寄生虫館は一人で行く場所だけど、こちらはデートスポットじゃね?と言った感じで、王子様が現れない限り行けないと思います。
今年、無理っぽいー
テーテーテー