北斗神拳の伝承者争いに敗れて、なお、狂気の野望を捨てぬラオウ。
その野望を捨てさせるため師リュウケンが立ちふさがった!
北斗神拳奥義、七星天心でラオウを後一歩のところまで追い詰めた!
しかし、病に冒されていたリュウケンは後一歩のところでラオウの手にかけられた!
こうして、世紀末覇者と名乗り自分の野望を追い始めたのだ!
ラオウ良いなぁ

まず、生き方がブレないことヾ(^▽^)ノ

そして最後は愛に勝てないと悟っていたところ('-^*)ok
その上で、我が生涯に一片の悔い無しと言い切ったところ(≧∀≦)

全部格好いい(/_;)!
北斗の拳やめられん



