1993年に鴻上尚史の作・演出により上演、高い評価を得、
その後も、様々な団体により幾度となく上演されてきた傑作戯曲。
PUBLIC∴GARDEN! オンラインリーディング公演 vol.4+『トランス』では、鴻上尚史を師事する元吉庸泰の手により、オンラインリーディングとして再構築し、
元吉庸泰、米原幸佑、板倉光隆による演劇ユニット、PUBLIC∴GARDEN!(パブリックガーデン!)により、7月31日(金)・8月1日(土)に上演いたしました。
生配信、生演奏にて上演した公演は、新しい演劇の形として好評を得ました。
8月7日(金)・8日(土)には追加公演を上演し大盛況の内に幕を閉じました。
そしてこの度、ご要望にお応えし、
・8月8日(土)23:00~公演
キャスト:米原幸佑、小野川晶(虚構の劇団)、板倉光隆
音楽・ピアノ演奏:吉田能(あやめ十八番)
のアーカイブ配信が決定いたしました。
※音量バランスなどを調整し、アーカイブ配信いたします。
【[ファンキャス]アーカイブ配信サイト】
https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=28972
チケット価格:各2,000円(税込)
アーカイブ配信チケット販売期間:8月15日(土) 23:00〜8月28日(金)23:59
アーカイブ配信期間:8月15日(土) 23:00〜8月30日(日)23:59
【アーカイブ配信に関するお問い合わせ】
OfficeENDLESS「ファンキャス」担当
MAIL: fancas@officeendless.com
※タイトルに作品名をご記載の上でお問い合わせください
是非、お好きな時、ご自宅で物語をお楽しみください。。
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PUBLIC∴GARDEN! オンラインリーディング公演 vol.4+
『トランス』

【作】
鴻上尚史
【演出】
元吉庸泰
【あらすじ】
私の愛する人は、精神を病んでいます。ですが、私はとても幸せです。
【キャスト】

米原幸佑:
立原雅人と呼ばれる人物
フリーのライター

小野川晶(虚構の劇団)
紅谷礼子と呼ばれる人物
精神科の医師

板倉光隆:
後藤参三と呼ばれる人物
二丁目のバーに勤める
[音楽・ピアノ演奏]

吉田能(あやめ十八番)
【スタッフ】
演出助手:荻原秋裕(エムキチビート)
宣伝美術・グッズデザイン、撮影:伊藤陽佑(あくとり)
撮影スタジオ:gekichap studio
ホームページ作成:河野真衣
配信:Match-ing!(公式ホームページ: http://match-ing.jp/ )
制作:松島瑞江(アンデム)、野田麻衣(MIMOZA)
協力:
あやめ十八番
エムキチビート
大沢事務所
虚構の劇団
サードステージ
蜂寅企画
吉本興業
(五十音順)
【公式ホームページ】
http://trans.scissors-blitz.com/
【公式Twitter】
https://twitter.com/p_gardeofficial
ハッシュタグ: #電脳トランス
【『トランス』とは】
1993年に鴻上尚史の作・演出により上演、高い評価を得、
その後も、様々な団体により幾度となく上演されてきた傑作戯曲。
PUBLIC∴GARDEN! オンラインリーディング公演 vol.4+『トランス』では、鴻上尚史を師事する元吉庸泰の手により、オンラインリーディングとして上演する。
【PUBLIC∴GARDEN!とは】
俳優で、吉本興業所属の男性グループ「RUN GUN」メンバーの米原幸佑、実力派の俳優・声優の板倉光隆、演出・脚本の元吉庸泰、三人の演劇ユニット。
「コンセプトを打ち立てる演劇を」という理念の基に、上質な作品創りを心掛ける。
2015年に芥川龍之介の『地獄変』を上演、
2016年には鴻上尚史の『ハッシャ・バイ』を上演し好評を博した。
【オンラインリーディング公演とは】
パソコン、スマートフォンから見ることができる、ビデオ・WEB会議アプリケーション「ZOOM」を使用してのオンラインでお贈りする朗読劇。
2020年5月にはオンラインリーディング公演vol.1『読 芥川龍之介 地獄変』、
6月にはオンラインリーディング公演vol.2及び2.5『ピアニシモ』、
7月にはオンラインリーディング公演vol.3『銀河鉄道の夜』、
を、生配信・生演奏で上演し、話題となった。
本作も生配信・生演奏でお贈りする、
『PUBLIC∴GARDEN! オンラインリーディング公演』第4弾公演。
【プロデューサー】
ウネバサミ一輝(シザーブリッツ)
【企画】
PUBLIC∴GARDEN!
【製作】
シザーブリッツ(公式ホームページ: http://www.scissors-blitz.com/ )
