今回はまじめにおはなしします、口頭だとうまくしゃべれんのでブログにします


大事なひとがさきに天国いってしまったらという話


わたしは身近なひとだと、おじいやんしか送ったことないから、想像ではなすのを許してください


例えば自分が万が一あの世行ってしまったとして、(幸いなことに、それはまだまだ先のはなしだと思うけど)

周りのひとには「すこしさみしいな」って思ってもらえたらいいな、ってのはやっぱある

職場でも「おおおあいつ意外に役に立ってたんだなぁ」ってなれコノヤロ! と思いながら仕事してるし


でも永久にそうあってほしいとは思わんのよ、なんだかんだいってたぶん好きな職場も、わたしがいなくてもきちんと円滑にまわってほしいし、大好きなきみらにいつまでも悲しんでばかりいてほしくない


「きっとこんなこと考えてたんだろうなぁw」

「なかなかに困ったやつだったなぁw」

「あいつこんな変なことしてたなw」

「あいつだったらこう言うよなw」

「いまごろ天国でこんなことやってるぞきっとw」


そやって毎日じゃなくていい、たまにでいい、思い出したり、考えてくれたりしてみんなで笑ってくれればいいと思うんだ


それが残されたわたしたちにできる供養のひとつになるんじゃないかっておもうし

だからそやって笑える日がくるまで、がんばっていっしょうけんめい生きなくちゃいけないわたしらは

先にいったひとができなかったことまでやって、天国で会ったときにみやげ話してあげなきゃいかんしな^^


長くなたけどおわり!


伊達メガネ-未設定


伊達メガネ-未設定


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うん、べつに早まってねーよ・・っていうねww