高度な動力制御の仕組みを備えたバクテリアの鞭毛運動
自然界には、知性を持った神が 人間を楽しませるために作ったとしか考えられないものが自然界には多く見出されます。
神は 偉大な デザイナー!
地球は 神が創造した テーマパーク!
自然界は 最高のエンターテインメント!
進化論の終着点
ダーウィンやドーキンスは、自然界が自己中心の原理で動いているという観点で、自然を見つめていました。
ところが、実は正反対であり、自然界は、競争 ではなく共生、他者のために生きるという原則で動いていました。
生物は、DNAに支配されているのではなく、見えない生命が主体となっていることも分かりました。
ダーウィンの時代も現代も、見られている自然は変わりません。
同じ自然を見ていても、見方によって、見え方が変わるのです。
今や進化論は、
競争、利己主義、神無き自然現象
という見方から、
共生、利他主義、神による創造
という見方に変化しているのです。
元々進化論は、神の存在を否定していた訳ではありませんでした。
生物がどのような歴史を経て現在の姿になったのかということを説明しているに過ぎなかったのです。
そして今や終着点に辿り着いた進化論は、創造主である神の存在を認め始めているのです。
「あなた方の目を高く上げて見よ。だれがこれらのものを創造したのか 。それは,その軍勢を数によって引き出しておられる方であり,その方はそれらすべてを名によって呼ばれる。満ちあふれる活動力のゆえに,その方はまた力が強く,それらの一つとして欠けてはいない」。ー イザヤ 40:26。
「神の見えない特質,すなわち,そのとこしえの力と神性とは,造られた物を通して認められるので,世界の 創造以来明らかに見えるからであり ,それゆえに彼らは言い訳ができません」ー ローマ 1:20。


