バイオフィードバックの世界では有名なアメリカの「ハートマス研究所」
心臓の研究で有名ですが、下の画像のように心臓を中心して発せられる生体磁場が人体より広がる生体エネルギーフィールドを形成しています。
昔から言うオーラ(プラーナ)ですね。
エネルギー医学の世界でも心臓の役割は重要視されていますが、ハートマス研究所では「心臓脳」という表現で心臓と脳とのコヒーレントについて研究を続けています。
そこで重要な役割を果たすのが「呼吸法」になります。
バイオフィードバックの世界では「共鳴周波数呼吸トレーニング」と呼んでいます。
ようやくこの辺りについても徐々に資料が集まりだしたので、次の段階の研究に進めそうです。
時代はBrain WaveからHeart Rate へ移行しそうですね。
生体エネルギーフィールド(オーラ)と第四チャクラとの重要な関係性もあり、生体エネルギーの持つ質も霊性の高さと比例しています。
ヒーラー・セラピストは自分の持つ生体エネルギーフィールドがクライアントに与える影響も考慮すべきとは思います。
その質が高ければ「そばにいるだけで癒される」です。
