https://ameblo.jp/64152966/entry-12267600469.html

wantonさんのブログより

 





記事の題名は、色々と調べていて自然と浮かんだものです。
この題名を★メルマガ第41号の冠にすることに決めました。

調べていますと、検査で見つかる癌のほとんど・・99%が
真性=本物ではない「癌もどき」だって書いてあるじゃないですか。
実際に本物のガンとニセモノのガンを見分けるのはものすごく困難なようです。

病院経営は、超高額な検査機器を導入していますから、かなり大変みたいです。
なので、何でもかんでもお金の取れる方向に誘導しがちです。
抗がん剤や手術など必要が無いものまで「悪性ガン」と診断され、
ガンの3大治療によって死に至らしめられる場合がかなり多いようです。

老衰で死んだ人の8割に、ガンが発見されることが判明しています。
ガン検診受けなかったから長生き出来たんだねって話にもなる訳です。
これって本当に酷い話だとは思いませんか?

それでは、本物のガンとニセモノのガンの違いは何ぞやって話になる訳です。
★メルマガ第41号では、このあたりが中心になります。

本当はニセモノのガンなのに、悪性と診断された時から死へのエレベーターに
乗せられて、あっという間に天国へ召されるのが真相のようですが、
何もしなくてもいいような癌もどきが99%近くもあるのでは、
国家的医療サギ~巨悪犯罪の疑いも出て来ます。

年間に35万人の人がガンで死亡しています。
いや、ガンで死亡とされているのが真相です。
実際には、そのほとんどが免疫低下~免疫不全で亡くなっています。
例えば、肺炎や多臓器不全なんかで亡くなっているのです。
ガンそのもので亡くなっている訳ではありません
免疫低下~免疫不全をまねいているのは、現代のガン3大治療法です。
ガン切除・・抗がん剤・・放射線治療・・そして、何種類もの薬剤投与。

本物のガンで亡くなっている人は、本当は何人なのでしょうか?
35万人からその人たちを差し引いた人数が、現代医療の犠牲者の数です。

身体に悪い薬漬けにされて、検査〜検査の繰り返し。
10年ほど前から、大量の薬剤投与が問題になりまして、
ここ最近の病院は、薬剤から検査で利益を上げる方向にシフトしています。
恐らく、検査〜検査の連続が待ち受けているはずです。

何度も同じところを掘り返してやる不必要な道路工事が大変多いですが、
本来、不必要な公共事業も雇用の為になっているんだとか。
そのような意味もあってガン患者さんは、格好のカモにされているのかも。
しかも、ご家族の負担は増すばかりとなってしまいますね。



今日は、メルマガ記事の執筆でかなり忙しいです。
という訳で、面白そうな記事を転載しておきます。

大摩邇(おおまに)サイトより引用します。

元慶大講師の医師が教える 「医者に殺されない47の心得」
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1979591.html

近藤誠(慶応大学 医学部 放射線科講師 定年退職)~より


●ピンクリボン キャンペーン無意味な がん検診などを 女性に勧める
・・・このキャンペーンを あざ笑うかのように 乳がんはこの10年 激増しています


●乳房なら 手元が狂っても命に別状はないから 若い外科医の「練習用」に
 重宝されているという話を 同業者から聞いたことがあります。


●コレステロールは 細胞を丈夫にするので 減らさないことが大事です。
 日本人は コレステロールが高い人ほど 長生きです。


●年を取ると血管が硬くなるので 血圧はやや高めの方が 
 血液が体や脳のすみずみに届きます。


●メタボにさしかかる程度の 小太りが一番長生き
 コレステロールが高いほど 長生き


●世界のデータを見ると 塩が足りない人の方が 病気になりやすく 短命
 高血圧に塩はダメはウソ( ;;´☼;3;☼) アンダールマン博士


●アメリカ心臓学会から 受賞した 故・青木久三博士
 「日本人の高血圧の98%以上は、塩と関係ない。」


●抗生物質は ウイルスには まったく無効で 耐性菌などの厄介な問題を起こします。
 軽い風邪なのに 抗生物質を処方するような医者には 近づかないことです。


●WHOも 厚生労働省も HPで「インフルエンザ・ワクチンで 感染を抑える働きは
 保証されていない」と 表明しています。。。


●ヨーロッパでは インフルエンザでも 病院に行く人は少ない


●高血圧の原因は 9割以上不明です。
 血圧を下げることによって 心臓病や脳卒中などが減ると実証された 
 データは見当たりません


●高血圧の基準値 
 1998年は 160/90
 2000年には 根拠もなく 140/90
 2008年には 130/80
 基準値を ささっといじって 薬の売り上げ6倍増!!以上
 まるで 放射能みたい・・・基準値をいじる


●高血圧 高コレステロール血症 糖尿病・・・大部分は治療の必要がないか 
 病気と考えないほうがいい


●製薬業界がスポンサーの試験は 都合のいいデータが出るように 
巧妙に工夫がこらされます・・・・以上  これまた 放射能みたいだね・・・


●日本は 今 世界ワーストの 院内感染国です
 耐性菌MRSAが占める率:アメリカ40% イギリス37% スペイン36% 
 ドイツ9% オランダ0% 「 日本 70~80% 」


●僕の経験では 胃がん 肝臓がん 食道がん 子宮がんの4つは 
 放置すれば年齢に関係なく 最後まで痛みません。。。


●検診で発見できる大きさになるより はるか前に本物のがんなら 
「転移(死亡の原因となる)」が成立しています


●脳ドッグは 害の方が大きいことが はっきりしています
「脳ドッグで見つかる 1センチ未満の動脈瘤の 年間破裂率は 0.05%。
 20年たって ようやく1%」
(1998 総合医学雑誌 ニューイングランド ジャーナル オブ メディスン)


●脳ドッグは 日本だけで 普及しました
 脳外科医:アメリカ3200人 欧州諸国は数百人 
 日本5000人 失業対策もあったのかもしれません


●今の医学で どんなに早期に がんを発見できても 直径1センチ前後から・・・
 そのとき 本物のがんなら とっくに転移し終えています


●風邪などですぐに抗生物質を出す 日本の 薬剤耐性菌の感染率は 70~80%。
 欧米は30~40%。 日本の医療レベルは 低いのである。


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この記事のコメントに大変興味深いものがありました。
以下 ↓

3. この世界は 2016年02月09日 20:14

良く解らないけれど、医学でなく、細胞レベルの分子構造の機能において、
生命科学の分野においてだと、『ガン細胞は転移が絶対にあり得ない』そうです。
両者の意見が食い違っている。

私は知りませんがどちらが正しいのでしょうか。

ガン細胞から細胞分裂し、その分裂したガン細胞が別の場所に定在、吸着する事において、
そもそもガン細胞が細胞分裂出来ない、故に転移自体があり得ない。との事。
それはガン細胞の悪性腫瘍化が毎日誰でも何千も作られる特殊コピーの陰性ガン細胞の内、
何れかが悪性腫瘍に変化したとの事。

悪性腫瘍に変化しやすい理由として、血液が汚れている場合、
急ピッチでガン細胞はポンプ細胞へと変化し、急いでその汚れた毒素を吸い上げます。
他の免疫力では間に合わない時に起きる緊急処置として。

故にそれはどこでも緊急ポンプ化しやすく、それを医学では『転移』としているところに、
誤解を生じさせているのではないか…との意見があるそうです。

私はどちらか知りませんが。

個人的には、ガンの秘密は実際はかなり意外で、実はもしかしたら恐ろしい別の理由により、
悪性とされるポンプ化細胞が機能するまでに血が何故そこまで毒まみれになるか…と
言う事に何やら秘密がありそう。

免疫力低下だけじゃHIVだってそうなのに。
それ以上の事が何か血液の中で徐徐に起きている…なんて考えてしまいます。


<引用終わり>
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癌は熱に弱いといわれています。

免疫力を高めて病気を治す方法が良いと思うのです。

 

それには、日光浴療法(光線療法)やその他温熱療法など

色々あると思いますが

 

人工的に太陽光線を出す、光線療法は衰弱している人には

是非お勧めしたいと思います。

 以下をご覧ください。sakura

 

全国光線普及協会

http://www6.plala.or.jp/kousenryouhou/

太陽光線の種類と働き

http://www6.plala.or.jp/kousenryouhou/hataraki.html