仕事始めの今日、周囲のご飯屋はお休みなので
駅前の吉野家へ☆
その帰り、懐かしいあの人に出会ったのです。
日○史のハマちゃん。(((( ;゚д゚)))
身長等は、容姿は相変わらずで、一瞬で気づきました、
嗚呼、あのお方だ。ヒィー(((;゚Д゚)))
と。
けんほくにとって
彼女の口が悪くて
お口が少しやんちゃすぎたため
当時の…枕を涙で濡らした日々を思い出し、
恐怖のあまり、涙で前が見えなくなりかけたのですが
そこは、2006年版けんほく
頑張って華麗に挨拶。Yo!( ・ω・)∩
けんほく「お久しぶりです~(・∀・) 」
ハマ「久しぶり~。( ゚ー゚)ノ」
けんほく「こんなとこで何をしてるんですか?(確か市内に住んでないはず…)」
ハマ「水○局で、働いてるんよ~。けんほく君は?」
けんほく「その近くの病院で働いてます…。お忙しそうですね?」
ハマ「忙しかったら、今(昼)から帰ったりしないよ~( ・∀・)ノ」
ってな感じで。時間がなかったので、そこでお別れ。
あの方に恐怖していたトラウマってやつを少し克服できた気がするばい。
ほかの組員は何してるんでしょうね。ソイエバ(゜ー゜)(。_。)




