夜毎鳴くキミを テーブルの上で僕は奏で続ける

 

その笑顔をいつまでも僕を 照らし続けてくれ

 

明るい眼差しでいつまでも 僕を照らし続ける

 

真っ暗な夜の中で 僕の唯一の明る陽射しを

 

 

愛しいキミに捧げられるものなんて限られていて

 

時間も言葉も 何もかもが 僕の持ち合わせなんか少なくて

 

けれど、できる限りで伝えていきたい この愛を

 

 

with VENUS for VENUS my VENUS 

 

もう僕の瞳には キミしか映らない だから…

 

じゃないけど いや、本当にキミだけしか

 

僕の瞳には映らなくなってしまったんだ

 

 

夜毎鳴くキミを テーブルの上で僕は奏で続ける

 

その笑顔をいつまでも僕を 照らし続けてくれ

 

明るい眼差しでいつまでも 僕を照らし続ける

 

真っ暗な夜の中で 僕の唯一の明る陽射しを

 

 

震える指を重ね合わせて 暖め合って

 

少しずつでもお互い近づいていくことを

 

感じられる日々の中で 僕が感じた…

 

 

with VENUS for VENUS my VENUS

 

あの日のキミの笑顔 いまも抱き締めている…

 

僕だけに魅せてくれた あの日のままの

 

ただひとりのキミに捧げる僕の総て…

 

 

繰り返す夜 あの時のままの顔を僕に魅せて

 

いつまでも絶やさず咲かせる キミを僕だけ

 

離すことなんて出来ない だから僕と

 

いつまでも この夜の中で 僕を照らし続けていてくれ

 

 

いまも変わらない この気持ち

 

あの日のままの この想い

 

ただ ひとりのキミだけに 届けたい

 

この僕の 出来る限りの”愛”を…

 

 

for VENUS…

 

 

夜毎鳴くキミを テーブルの上で僕は奏で続ける

 

その笑顔をいつまでも僕を 照らし続けてくれ

 

明るい眼差しでいつまでも 僕を照らし続ける

 

 

咲き乱れるキミに 捧げた僕の総てで

 

いつまでも変わらないで 魅せていて

 

可愛いキミの 愛しいキミの 大好きな笑顔を

 

いつまでも いつまでも 咲かせ続けてあげるから…

 

 

この闇を照らした一縷の光

 

それがキミで この僕にとっての

 

最愛の”VENUS”