ここで大切なことは
魂の存在を明らかにすることです
そして
私たちの身体は借り物だと言う事
ここが理解できないと
とても苦しいと思います
そうです
この肉体は借り物で
我々は全て仮の姿でいるということ
病になっているのはこの「肉体」であって
本来の私たちではないのです
ですから
苦痛を伴っているのは「肉体」のみであって
私達ではないのですね
ここを切り離せれば
病に対する恐怖も苦痛も
今より大分遠のくはずです
そして
今やるべきことに焦点を当てれば
スムーズに治療が受けられるでしょう
そして気付いて下さい
病が治っても治らなくても
それは肉体の話であって
私たちは常に病に侵されてはいないのです
そうです
私たちに病というものは
存在しないのです
だって
魂が風邪を引いたなんて
聞いたことが無いでしょう?(笑)
ゲゲゲの鬼太郎の歌でも
「おばけはしなない
病気もなんにもない」
そう歌詞にあるでしょう
その通りですよ(*´▽`*)
次回
病院が嫌いなあなたへ