Schwester美華

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人に嫌われたくなくて

自分を後回しにしていない?

 

「嫌な奴だと思われたらどうしよう」

 

「空気が読めないって思われないかな??」

 

「迷惑かけたくない(;´・ω・)」

 

 

そう思うのは全然普通のこと

 

多少なりとも相手のことを考えたり

 

その場の空気を考えると

 

自分の立ち位置を考えるのは

 

大人として当然ですよね

 

ただ、ここで注意したいのは

 

人のことをに気にし過ぎて

 

返ってぎくしゃくしてしまう場合や

 

自分自身が疲れてしまう場合は別

 

 

 

そんな時は

 

先ずはこう考えてみよう

 

 

もしあなたが職場や学校で

 

「ここでこんなこと言ったら皆引くだろう」

 

そう思ったら

 

自分に問いかけて欲しい

 

「本当に皆引くと思う??」と

 

そりゃぁ、変なことを言ったら

皆驚いてしまいますが

 

意見が必要な時に言うのは

当然のことですよね

 

言う事をためらうよりも

 

聞いてもらいやすい言い回しについて

勉強すれば良いだけではないでしょうか

 

 

それから

 

「こんなことも分からないなんて

きっと笑われてしまう💧」

 

そう思ったら

 

こう問いかけて欲しい

 

じゃぁ、あなたは

 

お友達や同僚がミスをしたら

 

こんなことも出来ないのかって思う??

 

良識的な人間は

 

「あほかコイツ」とは思わない

 

鼻で笑わない

 

こんなことも出来ないのかと思わない

 

人それぞれ能力がある

 

ミスは誰にでもある

 

 

そう思いませんか?

 

ミスをした相手を笑ったり

 

蔑んだりって

 

普通はしませんよね…

 

 

そうです

 

 

普通の大人はしないんです

 

 

ただ、どこかに何か原因がある場合

 

相手を蔑んだり嘲笑ったりする人もいるのは事実です

 

ですが

 

先ほども言ったように

 

普通の大人はそんなことしないんですよね

 

そうです

 

ミスした本人が責任は負うことと

反省もしっかりして

次回に繋げることは大切ですが

 

その周りにいた人たちは

相手を蔑んだり嘲笑ったりするなんて

ちょっと普通ではないのです

 

魂レベルから考えても

ちょっと変ですよね…

 

ちょっと変な人たちの言動を

 

どうしてあなたが気にしなければならないのでしょうか?

 

怒られたり注意を受けるのは

有難く受け止めるとしても

 

相手を蔑んだり嘲笑ったりするのはどうでしょうか?

 

そうです

 

相手は愛について学んでいる最中なんですね

 

愛があれば、手を差し伸べたり

指導したりといった行動を取るでしょう

 

それとは真逆なことをするのは

 

愛が不足しているというか

 

愛が分からないのですね

 

そういう人たちの言動を一々気にする必要はないのです

 

言われて心は傷が付きますが

 

 

あなたが見るべき視点は

 

変な人たちではないんですよ

 

だって、変な人たちのことを考えても

 

仕方がないでしょう?

 

 

(´∀`*)ウフフ

 

きっと愛が足りないんだなぁ~

 

そう思って

 

あなたは、反省と

このミスが次回に活かせるようにすれば良いだけ

 

そして、気分転換をして

 

リフレッシュすること✨

 

たったそれだけで良いんです

 

 

そうです

 

相手に仕返しをしようとか

 

見返してやろうとか

 

想わなくて良いんですね

 

 

だって

 

そうする必要が無いでしょう??

 

あなたが繋がりたい相手だったら構いませんけど

 

そんな人たちと繋がりたいのですか?

 

きっと繋がりたいとは思わないですよね(笑)

 

じゃぁ、気にするだけ時間の無駄ではないでしょうか?

 

 

 

タイトルの通り

 

人に嫌われたくなくて、自分を後回しにしていない?

 

仕返しや見返すことをするのではなく

 

次に繋げて自分を癒す事

 

つまり自分を優先してケアしてあげることが

 

とても大切なのです

 

今日から少しずつ視点を変えてみましょう✨

 

 

 

 

 

傷ついた自分をケアすることに

 

タロットカウンセリングもお勧めです✨

 

ご縁がある方はぜひ✨

 

 

 

 

 

 

 

相手のことを考えて行動する割には、
自分のことを全然考えていない人って、

実は多かったりします。

例えば、友人とのお出掛け。

 

ランチのお店をひとつ決めるだけでも、

 

「〇〇ちゃんは何が食べたいかな?」

と、相手の希望を優先する。

 

職場でも、

「この人が仕事をしやすいように……」

 

と、相手の動きを読んで、いろいろと先回りしてしまう。

 

それで結局、

自分が食べたいものは食べず、
自分の仕事より相手のことを優先して、

家に帰ったら……

 

一気に疲れが出る(笑)

 

そんなこと、ありませんか?

 


「自分を大切にしましょう」

そう言われても、

 

「そんなことしたら、ワガママみたいで嫌だな……」

 

なんて思ってしまうこともありますよね(笑)

 

でも、実は

自分を大切にすることと、

ワガママになることは、ちょっと違います。

 

例えば、お友だちとランチに行ったとき。

 

「私はこれが食べたいけど、あなたは何が食べたい?」

 

って、自分の希望もちゃんと伝えていいんです。

 

もし食べたいものが真逆だったら、

「じゃあコイントスで決めようか!」

なんてやってみてもいい。

 

そうしたら、決めること自体が

ちょっとしたゲームになって、ワクワクしますよね✨

 


職場でも同じです。

 

誰かが仕事をしやすいように心がけたいと思うなら、

 

まずは自分の仕事を終えてからでも、

遅くはないと思うんです。

 

自分を後回しにするのではなく、

まず最初に優先するのは自分。

 

そして、自分に余裕ができたら相手のことを考える。

それでいいんじゃないでしょうか。

 

もし今は手がいっぱいなら、

 

「協力できなくてごめんね」

「これを片づけてから手伝うね」

 

たった一言、
自分の気持ちや状況を言葉にするだけでもいいんです。


 

相手のことを大切に想うからこそ、

まずは自分を大切にする。

 

自分をすり減らしてまで誰かに尽くすことが、
必ずしも「優しさ」ではないのかもしれません。

 

自分の気持ちも大切にしながら、
余裕があるときには誰かの力になる。

 

そんなふうに、

自分も相手も大切にできる関係

を作っていけたら素敵ですよね。

 

今日、何かひとつだけでもいいので、

「私は本当はどうしたい?」

 

と、自分に聞いてみてくださいね🌿

 

あなたの答えは、
あなた自身がちゃんと知っています。

 

 

本当の自分を探す手段として

 

タロットカウンセリングもお勧めです✨

 

ご縁がある方はぜひ✨

 

 

 

 

 

 

 

ここで大切なことは

 

魂の存在を明らかにすることです

 

そして

 

私たちの身体は借り物だと言う事

 

ここが理解できないと

 

とても苦しいと思います

 

そうです

 

この肉体は借り物で

 

我々は全て仮の姿でいるということ

 

病になっているのはこの「肉体」であって

 

本来の私たちではないのです

 

ですから

 

苦痛を伴っているのは「肉体」のみであって

 

私達ではないのですね

 

ここを切り離せれば

 

病に対する恐怖も苦痛も

今より大分遠のくはずです

 

そして

 

今やるべきことに焦点を当てれば

 

スムーズに治療が受けられるでしょう

 

 

そして気付いて下さい

 

病が治っても治らなくても

 

それは肉体の話であって

 

私たちは常に病に侵されてはいないのです

 

そうです

 

私たちに病というものは

存在しないのです

 

だって

 

魂が風邪を引いたなんて

 

聞いたことが無いでしょう?(笑)

 

ゲゲゲの鬼太郎の歌でも

 

「おばけはしなない

 

病気もなんにもない」

 

そう歌詞にあるでしょう

 

その通りですよ(*´▽`*)

 

 

次回

 

病院が嫌いなあなたへ

 

 

病とは何なのか?

 

これの答えを簡単にするには

 

物事を非常にシンプルにするだけです

 

病は病であって

 

それ以上でもそれ以下でもない

 

ただの「病」です

 

そうです

 

病は「ただの病」

 

たったそれだけです

 

 

以前

 

病は「メッセージでもある」

という書き方をしたのは

 

「病=メッセージ」ではなく

 

病を通して何かに気付いた場合

病がメッセージになるということです

 

分かりますか?

 

だから必ず「メッセージ」という訳ではないんですね

 

病を通して私達が

 

「〇〇してみよう」とポジティブに思考を

切り替えたからメッセージになったのですね

 

また

 

「魂の学びでもある」とも言いました

 

それは

 

先ほどのメッセージと同じように

 

病になったことで

 

色んな人の愛を受け取る場合があったり

 

逆に相手に愛を与える機会にもなるからですね

 

そういう機会を設ける場合もあるということです

 

ですから

 

「病」はただの「病」

 

そこにあるだけなのです

 

 

分かりますか?

 

 

 

道端に石ころが転がっているように

 

自分の身体にあるだけなのです

 

あるだけだから

 

必要以上に恐れる必要が無いのです

 

だって

 

道端に石ころが転がっていても

 

あなたは怖くはないでしょう?

 

例え余命がつくものだとしても

 

命の時間は誰も知らないのですよ

 

知らないのにどうして余命を信じるのですか?

 

ね?

 

おかしいでしょう?

 

 

そう

 

おかしな話なのです

 

でも

 

実際に今現在痛みを感じる方は

とても辛いと思います

 

息苦しさを感じると

とても苦しくて仕方ないですよねあせる

 

 

次回

 

身体と私は別物、病から魂を切り離す方法

 

 

 

 

 

今日は少し口調を変えて

お話しして行きましょう

 

ここから先は

 

とても大切なことなので

 

心にスッと入る言葉の方が

 

良いかと思いますハート

 

体調不良の時に

 

多くの人は

 

「何か間違ったことをしたかな?」

 

「自分の何が行けなかったのかな?」

 

自分の悪い所を探しがちです

 

 

ここでとても大切なことは

 

その体調不良を通して

 

ポジティブなことは無かったのか?

 

ということです

 

身体が辛いと「辛くて苦しい」のは当然です

 

それはそっと横に置いて

 

それ以外に

 

良かったことを見るのです

 

周囲の人が優しくしてくれた

 

医療従事者が親身に身体のことを見てくれた

 

自分の体を労わろうとした

 

食べ物を気を付けようと思った

 

睡眠時間をもっと取ろうと思った

 

ね?

 

色々あるでしょう??

 

 

だから

 

病にかかった時

 

100%「苦痛」だけではないという事実に

気付いて欲しいのです

 

例え99%苦痛だとしても

 

残りの1%が良かったことだとしたら

 

あなたはその良かったことだけに

集中することが出来ます

 

身体は苦痛を伴っても

 

自分の頭の中だけは

 

その良かったことに集中出来るのです

 

無理にポジティブになる必要はしなくても良いですが

 

良かったことを探して

 

その想いに浸ることはとても大切です

 

大体そのポジティブは

 

「感謝」と「愛」に満ち溢れているのです

 

 

 

次回

 

病とは何なのか??