
『荒木飛呂彦の奇妙な映画論』
ホラー映画はとても苦手なのですが、
荒木先生の視点で観れば楽しめるかも!
…と期待して買ってみましたが。
まだ数十ページなのに、映画のシーン想像してプルプル(´д`)
プルプルしながらも次へという感じでゆるゆる読み進めてます。
ホラーの捉え方は間違いなく変わるだろうな。
『阪急電車』も借りて手元にあるので、
しばらく電車では眠れなそうです。
荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論 (集英社新書)/荒木 飛呂彦

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