これより漆黒の騎士団不定例会見を行う
我々漆黒の騎士団は、今回の東京都の秘密裏な密室政治と、自民党、公明党議員の議会中の態度に対し、断固抗議する!
これは、議員バッジをつけている、都民から代議された者達が行っていいような態度ではない。
密室政治も同様である。
これは、ディスクロージャーに欠ける行為であり、都民に対しての義務を果たしていない。
我々漆黒の騎士団は、このような対応を取った議員に対し、遺憾の意を表明する。
そして、その規律の無さを作り上げた党にも責任はあると、我々は感じている。
故に、三年間、この事を忘れられないように三年後も改めてどの党派がどのような対応を取ったのか、インターネット上で公表する。
東京都副知事のツイッターにての発言
「マンガの関係が好きな人のなかには人生が行き止まりと感じている人が多いという印象を受けます。
生きている女を口説きなさい。
瞬間、瞬間、言うことが予想外に変わるから、そのほうがおもしろくて未知で愛おしいよ。 」
(現在漆黒の騎士団では、本人かの確認をしておりますが、その可能性が極めて高いようです)
等と発言したようだ。
はっきり言って論ずるに値しない!
彼らは、オタクをなにか実際の第三者とコミュニケーションが取れない人々の集団で主に10代~20代の若者だけだと間違った偏見を抱いている。
しかし、重要なのは、発言の中身ではない!
重要なのは、ツイッターと言うインターネット上に、のこのこと
おっとり刀で現れた事実だ!
この事は、我々と心を共にする同志達それぞれの活動が、無駄では無かったという何よりの証明だ!
だからこそ、奴は記者会見ではなく、インターネットを使ったのだ!
心を共にする同志たちと、漆黒の騎士団総員に告ぐ!
全ての議員と石原慎太郎に対し、再び抗議文を送るのだ!!
石原は言った。
民主主義は数だと。
自民党議員は言った。
オタクは数に入らないと。
石原は言った。
漫画家はいかがわしい商売だと
ならばあえて聴こう!
強ければいいのか?
金を持っていれば正義なのか!
権力者なら何を言っても、何をしても許されるのか?
我が国、日本は、そんな憲法を有していない!
NNNのニュースは、分別販売の事のみ伝えていた。
その言葉と被り、松本零士先生の顔がアップになった。
これは明らかに悪意のある編集であり、我々漆黒の騎士団は、NNNに対し遺憾の意を表明する!
先月末より、我々に対しインターネット上での風説や偽計、さらにはウイルスを使ったサイバーテロなどの攻撃をしている、規制反対派を装った
規制賛成派に告ぐ!
勝手にしていろ!
勝つのは我々新しい日本人、
表現の自由を守る日本人だ!!