20年以上前に亡くなった

伯母の相続問題で書類が届いた

 

 

その流れで

 

甥達の今を知れた

 

 

泣いた

 

嬉しくて泣いた

 

 

 

 

 

吞んでいても
家事はキッチリ熟す
酒狂いの矜持じゃ

囲う女子が居ようが
知らん顔で
朝昼晩の食事を出す

女房の矜持じゃ

 


お昼ご飯の事でメールしたら
全く既読にならなくて
電話したら怒鳴られた
私の言い方が気に入らないと…

私が出掛けた時は
音鳴るようにしてって
何度も言ってるのに


駄目だ


私が謝って何とか取り繕っているけど
やっぱり
駄目だ

私を好きでは無い人に
期待しては駄目だ


家政婦に徹する

雇われていると割り切る

感情も、ましてや愛情なんて
一切無い男には

職業として接するしか無い

私が壊れる。