DEAR my bro.
Happy birthday.
社会は自分が思ってるよりも厳しくて酷い。
だけど、誠実に行動し分け隔てなく人と触れあうことができれば、社会はそれ以上に優しくて素晴らしい。
辛いときも、
悲しい時も、
裏切られて人を信じられない時も、
あなただけは人を信じ愛し笑顔で日々過ごしてください。
いつ以前のように話すことができるか分からないけれど、
いつまでも家族だから。
ずーっと、家族だから。
命あっての人生だから、
元気で生きていってください。
離れていても、いつも忘れませんよ。
時の流れを感じる時
今日(もう昨日か)は大事な兄と父のbirthday。
他の家族同様、この人達がいなければ今の自分は存在できていないと思う。
特に、父はもう現世では会うことのできない人となってはや数年。
久々に写真の笑顔と向かい合うと、瞬間で想い出が走馬灯のように駆け巡る。
正直、さみしい。
正直、会いたい。
正直、支えてほしい。
だけど、それを乗り越えることが父の最後の教えで厳しさで優しさだと別れの時に感じたことも思い出す。
あれから、少しはあなたに近づけたでしょうか?
それとも、まだまだだと笑っているでしょうか?
これからも遠くでそして近くで見守っていてください。
