時の流れを感じる時 | schumarさんのグダブロ

時の流れを感じる時

今日(もう昨日か)は大事な兄と父のbirthday。

他の家族同様、この人達がいなければ今の自分は存在できていないと思う。

特に、父はもう現世では会うことのできない人となってはや数年。

久々に写真の笑顔と向かい合うと、瞬間で想い出が走馬灯のように駆け巡る。

正直、さみしい。
正直、会いたい。
正直、支えてほしい。

だけど、それを乗り越えることが父の最後の教えで厳しさで優しさだと別れの時に感じたことも思い出す。

あれから、少しはあなたに近づけたでしょうか?

それとも、まだまだだと笑っているでしょうか?


これからも遠くでそして近くで見守っていてください。