今朝、ご飯を食べ終えて、2階に上がろうと階段をのぼりかけたら、

次男リンに、「お母さん、勝手に上がったらダメ!!」と叱られましたあせる


確かに、日頃私、子どもたちに言っているかも。

3歳の感性って、面白いですね。

自宅から1km弱のところに、アーユルヴェーダのお店があります。

結婚して数ヵ月後、お店を見つけた時には、夫婦で大はしゃぎラブラブ

新婚旅行でインドを満喫し、帰国直前に本場でのアーユルヴェーダを体験した私たちですから。

日本でのエステも心地よい時間ですが、

オイルたっぷりで、とろけそうでした。

しかし、すでに妊娠中汗

うつ伏せには、なれませんでした。


「滋賀県の人口密度と、何というかヨソのものを取り入れたがらない感じからして、

このお店は、いつまでもつのかはてなマーク

と、通るたびに勝手な心配をしてしまう私爆弾

というより、

「私の、妊娠&出産&授乳が終わるまでは、待ってドキドキ

という超勝手なノリで。


でも、今日の午前中、お店の前を通りましたが、まだ、やっているみたいアップ

人の出入りは見たことないけれど・・・ダウン


結婚直後、愛 地球博のインド館で、偶然アーユルヴェーダの台を見かけました。

真横にいた人たちが「こんなの、ホンマにあるんかいな!?」と言ったので、

思わず夫と苦笑い。

だって、本当にインドでのアーユルヴェーダの台と瓜二つだったのですから。


ちなみに、夫は、新婚旅行では、「インドでの貴重な体験」として

アーユルヴェーダの施術を体験しましたが、あれは、あくまで「体験」だそうで、

わざわざ日本で行こうとは思わないのだそう。


一方、私は行ってみたくて行ってみたくて、そのお店が気になりながら、

もう6年近く妊娠&出産&授乳の生活を続行中。

産婦人科のサービスで、入院中にちょっと普通のエステしてもらえた程度。

アーユルヴェーダへの思いが募ります。

コロンが卒乳の時を迎えたら、真っ先に「アーユルヴェーダ」に酔いたい恋の矢

それまで、あのお店がありますように音譜



ピアノを私のところに習い来るようになって、3年が経ったものの、

なかなか進歩がみられなかった(ごめんなさいあせる)Hちゃん。


習い始めの頃は、まだ小1で、お母さんが「ピアノを習わせたい」気持ち満々で

本人は、レッスン以外には、ほとんど鍵盤をさわっていないと思しき日々。

もちろん、そんな調子では上達を見込めるはずもなく、

年1回の発表会に、進歩をみせるフェイクもそろそろ限界か!?

と、今年の春ごろからは本人以上に私の方が焦るようになり、

どうしよう・・・ダウンダウンという感じでした。


ところが、ところが、Hちゃん、

夏休みあたりから調子が出てきて、楽譜も少しずつ読めるようになってきました。

今までは、指練習の教本ですら1曲に2か月かかっていたのが、

2週間くらいで仕上がるようになり、バイエルや曲集も曲らしく弾けるように音譜

明らかに、家で練習している感じ。

(これが、子どもにとっては、案外当たり前ではないみたい)


で、本人に質問してみました。

「どんなふうに練習しているの?」と。


帰ってきた答えは何と、

「今日、このあと家に帰ったらすぐに弾く。忘れる前に」

という、至ってシンプルな、しかも当然の答えでした。


確かに。

服を買っても、タグが付いたままだと、いつの間にかたんすの肥やしになったりワンピース

本を借りてきても、図書館用のトートバッグに入ったまま返却期限を迎えたり本

ある、ある、そういうこと。


だから、そうならないために、

その日のレッスンでの注意事項やフレーズが頭に残っているうちに、

弾いておく・・・。


ごもっとも。


小学生に教わることばかりですラブラブ

1歳2カ月の愛娘コロンラブラブ

よちよちかと思いきや、結構しっかりした足取りで歩いていますよちよち

ハイハイとは目線が違うからか、とても嬉しそう音譜

お兄ちゃんたちにもまれて、たくましい女の子になりそうです。


食事の時も、負けん気いっぱいで、

パンや赤ちゃんせんべい、牛乳などは自分から積極的に口に運ぶのですが、

それ以外は、こぼしそうだし、まだまだお兄ちゃんたちも気になるし、

自分で食べる練習は、もうちょっと後でもいいかなぁと思っていたところ。


彼女の手の届かないところに食器を置いて、

私がスプーンで食べさせるパターンが主で、

あとは、スプーンに一口分すくっておいて、それを彼女が自分で口に運ぶ程度。


それが、今日の夕飯時、うっかり手の届くところにトレーを置いてしまっていて、

私が席に着く前に、コロンが手づかみ&スプーンで食べ始めました。


これが案外上手で、しかもどういうわけか三角食べをしていて、

ご飯もお魚も、じゃがいもも人参も、なすびも、まんべんなく口に運ぶのです。


ちょっとビックリ。


保育士の経験もあるし、高校で保育を教えていた経験もあるのですが、

娘のご飯に、こんなに感動するなんてドキドキ

私、年を取ったのね。



今朝、「あいうえおにぎり」をやっていました。

過去のうたのおねえさんが作詞作曲されたうたなので、

ご本人登場で現役のおにいさんおねえさんが歌っているのは何度か観たことがあったのですが、

VTRになっているのは、初めて観ました。


それが、だいすけおにいさんも、たくみおねえさんも、

おにぎりに扮しているではありませんか!!


だいすけおにいさん、意外にもマッチョな感じで、

またしても、「イメージが違うはてなマーク」気がしました。

でも、笑顔は素敵ですが恋の矢


うたのおにいさん、おねえさんって、たいてい、

最初の頃は正統派で通して、徐々に殻を破って、最後の方になると

奇抜な格好に走る傾向があるように思うのですが、

ふたりもそろそろ交替なの!?

と初めて今朝思ってしまいました。


だいすけおにいさん、引退したら、コンサートに行きたいラブラブ

ちょっと不器用そうな感じで、母としては今から心配になってしまう・・・

長男パックン。

弟のリンの方が何でも器用にこなすので、

比べないように、やる気を損ねないように、気を遣いますあせる

毎朝パジャマをたたむのも、リンはサラッと済ませて、パックンは投げ出してどっか行ったり・・・ダウン


でも、そんなパックンも、

昨日、リンもコロンもお昼寝している間に、

私と二人っきりになり(結構、久し振りだったかも音譜

うま~くのせたら、調子よく洗濯ものをたたんでくれました。

タオルも、ポロシャツも、ズボンも。


レッスン終わったら、パックンとの時間も大切にして、

今日も、うまくのせようラブラブ

達者に歩くようになった1歳の長女コロン。

トイレットトレーニングが完了した3歳の次男リン。

年中さんのパックンと共に、仲良し3きょうだいラブラブ


夕方、リンが一人でトイレに行ったので、私はついて行かずに

ちょっと離れてそ~っと見守っていようと思ったら、コロンが歩いてトイレへよちよち

何と、便器に手を突っ込もうとしていました。


実は先週、ほんの一瞬のスキに、

コロンが便器の中に手を突っ込んで、ペチャペチャしてしまったことがありました。

幸いにも流した後で、しかも掃除の直後だったのが、本当に不幸中の幸いだったのですがあせる

コロンには楽しかったらしく、


それからというもの、

特にリンのトイレについて行きたがるコロン。

1歳2カ月になり、理解言語も増えてきたし、

リンは、わざわざ「ぼく、オシッコいってくる」

と、誰かに告げてからトイレに向かうため、

コロンにとっては、タイミングをつかみやすいのではないかと今日気付きました。


とはいえ、そんなコロンの願望を親として認めるはずもなく、

人の、特にリンのトイレにコロンがついて行かないように、見張る私DASH!


早く、違うことに興味が移りますように。



8日は、我が家の長男パックンの運動会でした。


昨年は遠足もことごとく雨模様で、とことん雨に見舞われ運動会も2日も延期。


ところが今年度は、昨年度とは打って変わって、

年中さんの今年は、行事なにもかもが晴天続き。

グラウンドのコンディションも良好で、通り雨の心配も全く無く、

気持ちの良い青空のもとの運動会でした。


パックンの通う保育園は、種目が多いことで有名で、

かけっこに綱引き、親子競技、大玉ころがし、玉入れ、鈴割り、

ダンス×2、体操、そして今年は復興祈願の花笠音頭と盛り沢山で、

子どもたちはお茶休憩もトイレ休憩もままならないほど出ずっぱりあせる


「そこまでしなくても・・・」と内心思いつつも、

一生懸命がんばっているパックンに大きな拍手をおくった私でしたラブラブ

何かと慎重派のパックン。

昨年5月には、滋賀県からわざわざ横浜のアンパンマンミュージアムに出かけたのに、

カットスタジオでのカットを嫌がり、せっかくのアンパンマンの椅子に

一人で座れず・・・ダウン

私は、妊娠後期だったので、結局パパに抱っこしてもらってのカット。


でも、このところ随分たくましくなって、

先月は歯医者さんでも泣かずにフッ素塗布もしてもらえたし、

今回、散髪屋さんでも一人で座って、

しかも近所なので「では30分後に迎えに来ます!!」ってな感じの私。

パックンを、お店に置いてきてしまいました音譜


運動会も近いしアップ

散髪してもらって、すっきりしましたアップアップ


今日は、長女のポリオの予防接種でした。

第1子、第2子と男の子が続いたので、書類の性別欄で

「男」に○をつけるのに、すっかり慣れてしまった私は、

娘の予診表を書くときでさえも、

無意識のうちに「男」を○で囲んでしまったではありませんか!?

ごめんね、コロンちゃんラブラブ