自宅から1km弱のところに、アーユルヴェーダのお店があります。

結婚して数ヵ月後、お店を見つけた時には、夫婦で大はしゃぎラブラブ

新婚旅行でインドを満喫し、帰国直前に本場でのアーユルヴェーダを体験した私たちですから。

日本でのエステも心地よい時間ですが、

オイルたっぷりで、とろけそうでした。

しかし、すでに妊娠中汗

うつ伏せには、なれませんでした。


「滋賀県の人口密度と、何というかヨソのものを取り入れたがらない感じからして、

このお店は、いつまでもつのかはてなマーク

と、通るたびに勝手な心配をしてしまう私爆弾

というより、

「私の、妊娠&出産&授乳が終わるまでは、待ってドキドキ

という超勝手なノリで。


でも、今日の午前中、お店の前を通りましたが、まだ、やっているみたいアップ

人の出入りは見たことないけれど・・・ダウン


結婚直後、愛 地球博のインド館で、偶然アーユルヴェーダの台を見かけました。

真横にいた人たちが「こんなの、ホンマにあるんかいな!?」と言ったので、

思わず夫と苦笑い。

だって、本当にインドでのアーユルヴェーダの台と瓜二つだったのですから。


ちなみに、夫は、新婚旅行では、「インドでの貴重な体験」として

アーユルヴェーダの施術を体験しましたが、あれは、あくまで「体験」だそうで、

わざわざ日本で行こうとは思わないのだそう。


一方、私は行ってみたくて行ってみたくて、そのお店が気になりながら、

もう6年近く妊娠&出産&授乳の生活を続行中。

産婦人科のサービスで、入院中にちょっと普通のエステしてもらえた程度。

アーユルヴェーダへの思いが募ります。

コロンが卒乳の時を迎えたら、真っ先に「アーユルヴェーダ」に酔いたい恋の矢

それまで、あのお店がありますように音譜