我が家の「リン」こと、次男は、まだ3歳になって日も浅いのですが、
とにかくうたが上手で、リズム感もばっちりなのです。
一方、もうすぐ5歳になる長男のパックンは・・・。
残念ながらイマイチなのです![]()
保育園に終焉直後、
初めてのお遊戯発表が「ホ・ホ・ホ」でした。
ご存知の方はだいだい状況が浮かぶでしょうが、
♪~ホ・ホ・ホ・ホ ユレユレユレユレ~♪
を振り付きで歌うのですが、
歌と振りとが合っていなくて(w_-;
そして、一緒に見ていた夫が、ひとこと。
「ごめんな」
妻はリトミックを教えているくらいだから、自分に似たことにして謝っておこう!
というのが、夫の論理なのでしょうが、
それって、ちょっと微妙?!
だって、パックンのリズム感がイマイチなのは、
私に指導力がない!
という解釈もできますから。
年数も経ち、園生活が続き、ピアノも習い始めて、
パックンも、以前よりはリズム感がついてきたみたい。
でも、リンには到底かなわないのが実情。
同居している義父母も
「リン、すごいなぁ~。上手やなぁ~」
と、最近ホメまくるので、
その度に、パックンをフォローしようと母としては思うのですが、
当の本人は、気にしていないみたい。
金子みすずさんの
「みんなちがって みんないい」という一文が心に染みます。
とか言いながら、まあ、夫も、特別リズム感が悪いわけでもないので、
パックンの今後に期待![]()
リンには、ちょっと期待してしまう![]()
コロンは、これから![]()
」




)を真似たり、