ちょっと久し振りの同居ネタです。


くららが結婚した時点で、

一緒に住んでいる義父母には外孫さんが一人いたのですが、

やっぱり「内孫は格別!」


みたいで、本当によく可愛がってくださいます。

それでもまだ、パックンの頃は、ちょっと外孫さんに対する遠慮もあってか、

「内孫が特にカワイイ」

と明言するのは義父母も避けているようにみえましたが、


1年おきに、リン、コロンと産まれてきて3人の内孫に恵まれた現在では、

内孫のアドヴァンテージは、家嫁の私からみても相当なものです(*^▽^*)


「おばあちゃんと孫」の組み合わせで、近所に買い物に行くこともしょっちゅう。

プラレールのどきどきマウンテンみたいなスペシャルなアイテムをねだるのではなくて、

せいぜいヨーグルトぐらいなものなので、義母も気軽に連れて行ってくれます。

そんなわけで、パックンもリンも、おばあちゃんとのお買い物が大好き。

そして、まだおねだりをしないコロンまで誘ってもらえる機会も急増中ビックリマーク


帰宅した義母。

「コロンちゃんのこと、会う人会う人がみんな、かわいいいね、かわいいね」ってラブラブ

何と婆バカ音譜


思わず言ってしまいました。

「『かわいくないね』と言う人は、多分いないと思いますあせる


「確かに」と義母。


同居には、こういう会話が必要な気がします。



ちょっと付け足し・・・アップ


以前、産婦人科のベビーマッサージに通っていた時ご一緒したママが話していました。

「知らない人が『かわいいね』って言ってくれるけど、ホンマ、あれがなかったら

子育てなんて、しんどくてやってられへんわ汗


なるほどぴかっ!

子育て中のママには、周囲からの「かわいいね」の一言が、ねぎらいになるとは。


義父母が一日中、内孫にメロメロだから、私は子育てにストレスを感じないのかも!?


よかったら、ご参考に。