今日の受験には、お弁当を持参しました。

以前に何かの景品でもらった、ミッフィーの2段のお弁当箱に入れて。

食べ終わった後は、コンパクトに重ねられるタイプなので、重ねて片付けました。

そのあと、ミッフィーの巾着に入れて、かばんにしまいました。


受験票を出そうとかばんを開けてみたら、

ミッフィーのついた黄色い巾着に、ちょっとシミ・・・ダウン


イワシの生姜煮の煮汁っぽい。。。 

アルミケースに残った、ほんのわずかな煮汁がこんなふうになるとは。


夫が帰宅してお弁当箱を出すときに、

「今日、煮汁が漏れてた・・・」

と指摘されることが、たまにあります。

「気をつけるワ」

と返答しながらも、そのわずらわしさを久々に実感。


パパ、ごめんなさいあせる


ところで、

結婚して、一緒に住み始めて、お弁当を持って行くようになった夫は、

お弁当箱を洗って帰ってくるのです音譜


もちろん、毎日毎日。


くららは義父母と同居の身なので、何となく肩身が狭い気がして、

「そのまま持って帰ってきてくれていいのにぃ」

と言ったのですが、そこで、夫が一言。

「お弁当組は全員洗っているから、そうするのが自然で・・・」

「へぇ~」と義父母&私。


もっとも、愛妻弁当組は少数派で、1割にも満たないとのことですが、

だからこそ「洗うくらい当然」

と言いきれる夫は、立派ですラブラブ