バッハ生活は疲れました。


苦手を克服するのも大事なことだとは思いますが、

そればかりでは「しんどい」ということをあらためて学びました。

弾けない自分がイヤになるばかりで・・・


来春の発表会は、「生誕150周年のクロード=ドビュッシーで決まり恋の矢

のはずですが、

それまでに、、リトミックのレッスンや音楽イベントで

サンサーンスの「動物の謝肉祭」を使って遊んでみようかと。


もう20年以上前に、発表会で弾いた曲デス。


近年、ドレ○出版さんが、気の利いたラインナップを次々出していて、

しかも、全般的に譜面(ふづら)がスキッとしていて、

かなり気に入っています。


自身の腕のことは棚に上げておいて、

「この出版社スキラブラブ」 とか 「このお店で買うとうまく弾ける音譜」など

勝手なことを思う くらら=しゅーまんであります。


本物のクララ=シューマンさん、ごめんなさい。