2017年02月18日(土) 15:15~
【Set List】
@千葉県文化会館
座席:1階 28列 30番
現地到着は15:10頃と、ホントにギリギリ。
もし、開演に間に合わなかったとしても、さくちゃんを優先したことに後悔はなかった
座席的には、ステージまで距離があり、オペラグラスを持ってこなかったのだけは後悔。
あと、メンバーが中段通路まで結構来てくれたけど、観客が立っちゃうと、全然見られなかった
【出演メンバー】
- 北川綾巴、後藤理沙子、松本慈子、山内鈴蘭、石田安奈
江籠裕奈、小畑優奈、北野瑠華、惣田紗莉渚、竹内彩姫
日高優月、鎌田菜月、木本花音、熊崎晴香、後藤楽々
斉藤真木子、菅原茉椰、髙寺沙菜
【Set List】
(ユニット・メンバーについては、岡田隆志さんのGoogle+の投稿を参照)
影アナ…北川綾巴
M-01. 握手の愛
M-02. 恋を語る詩人になれなくて (センター…北川綾巴)
M-03. 重力シンパシー (センター…後藤楽々)
M-04. チャイムはLOVE SONG
~自己紹介MC~
1列目立ち位置上手から
松本慈子、小畑優奈、斉藤真木子、髙寺沙菜、北野瑠華、熊崎晴香
竹内彩姫、北川綾巴、江籠裕奈、鎌田菜月、後藤楽々、菅原茉椰
後藤理沙子、山内鈴蘭、石田安奈、惣田紗莉渚、日高優月、木本花音
■公演ユニット曲メドレー(基本1コーラス)
M-05. Glory days (小畑優奈、髙寺沙菜、松本慈子)
M-06. フィンランド・ミラクル (北野瑠華、竹内彩姫、熊崎晴香)
M-07. 女の子の第六感 (菅原茉椰、鎌田菜月、江籠裕奈、北川綾巴、後藤楽々)
M-08. この胸のバーコード (山内鈴蘭、惣田紗莉渚、斉藤真木子)
M-09. 眼差しサヨナラ (石田安奈、後藤理沙子)
M-10. 万華鏡 (木本花音、日高優月、鎌田菜月、竹内彩姫、髙寺沙菜)
M-11. 枯葉のステーション (江籠裕奈)
M-12. 嘘つきなダチョウ (熊崎晴香、松本慈子、北野瑠華)
M-13. Nice to meet you! (竹内彩姫、北川綾巴、後藤理沙子、小畑優奈、鎌田菜月)
M-14. チョコの行方 (惣田紗莉渚、江籠裕奈、山内鈴蘭、石田安奈)
M-15. クロス (斉藤真木子、松本慈子、木本花音)
M-16. 思い出以上 (後藤楽々、日高優月、菅原茉椰)
M-17. ウィンブルドンへ連れて行って (後藤楽々=ピンク、日高優月=青、菅原茉椰=黄)(ステージ上で早着替え)
M-18. 狼とプライド (小畑優奈、髙寺沙菜)
M-19. 雨のピアニスト (北川綾巴、石田安奈、斉藤真木子)
M-20. 仲間の歌
~MC~ (北川綾巴、小畑優奈、髙寺沙菜、鎌田菜月、惣田紗莉渚、菅原茉椰)
~ダンス~
M-21. 強き者よ
M-22. 賛成カワイイ!
M-23. 青空片想い (センター…後藤楽々)
M-24. オキドキ
M-25. 前のめり (センター…北川綾巴)
~MC~
M-26 遠くにいても
≪アンコール≫
~MC~
松井珠理奈、大矢真那、高柳明音、古畑奈和、松村香織、須田亜香里、谷真理佳サプライズ登場
EN-1 夏よ、急げ!(北川綾巴、山内鈴蘭、江籠裕奈、惣田紗莉渚、竹内彩姫、日高優月、木本花音、熊崎晴香、後藤楽々、斉藤真木子、大矢真那、松井珠理奈、高柳明音、古畑奈和、松村香織、須田亜香里、谷真理佳)
EN-2 ウイニングボール(小畑優奈、菅原茉椰、石田安奈、北野瑠華、後藤理沙子、松本慈子、髙寺沙菜、鎌田菜月)
~MC~(メンバーから感想…竹内彩姫)
EN-3 チョコの奴隷
EN-4 手をつなぎながら (+チーバくん)
影アナ…熊崎晴香
M-01. 握手の愛
M-02. 恋を語る詩人になれなくて (センター…北川綾巴)
M-03. 重力シンパシー (センター…後藤楽々)
M-04. チャイムはLOVE SONG
~自己紹介MC~
1列目立ち位置上手から
松本慈子、小畑優奈、斉藤真木子、髙寺沙菜、北野瑠華、熊崎晴香
竹内彩姫、北川綾巴、江籠裕奈、鎌田菜月、後藤楽々、菅原茉椰
後藤理沙子、山内鈴蘭、石田安奈、惣田紗莉渚、日高優月、木本花音
■公演ユニット曲メドレー(基本1コーラス)
M-05. Glory days (小畑優奈、髙寺沙菜、松本慈子)
M-06. フィンランド・ミラクル (北野瑠華、竹内彩姫、熊崎晴香)
M-07. 女の子の第六感 (菅原茉椰、鎌田菜月、江籠裕奈、北川綾巴、後藤楽々)
M-08. この胸のバーコード (山内鈴蘭、惣田紗莉渚、斉藤真木子)
M-09. 眼差しサヨナラ (石田安奈、後藤理沙子)
M-10. 万華鏡 (木本花音、日高優月、鎌田菜月、竹内彩姫、髙寺沙菜)
M-11. 枯葉のステーション (江籠裕奈)
M-12. 嘘つきなダチョウ (熊崎晴香、松本慈子、北野瑠華)
M-13. Nice to meet you! (竹内彩姫、北川綾巴、後藤理沙子、小畑優奈、鎌田菜月)
M-14. チョコの行方 (惣田紗莉渚、江籠裕奈、山内鈴蘭、石田安奈)
M-15. クロス (斉藤真木子、松本慈子、木本花音)
M-16. 思い出以上 (後藤楽々、日高優月、菅原茉椰)
M-17. ウィンブルドンへ連れて行って (後藤楽々=ピンク、日高優月=青、菅原茉椰=黄)(ステージ上で早着替え)
M-18. 狼とプライド (小畑優奈、髙寺沙菜)
M-19. 雨のピアニスト (北川綾巴、石田安奈、斉藤真木子)
M-20. 仲間の歌
~MC~ (北川綾巴、小畑優奈、髙寺沙菜、鎌田菜月、惣田紗莉渚、菅原茉椰)
~ダンス~
M-21. 強き者よ
M-22. 賛成カワイイ!
M-23. 青空片想い (センター…後藤楽々)
M-24. オキドキ
M-25. 前のめり (センター…北川綾巴)
~MC~
M-26 遠くにいても
≪アンコール≫
~MC~
松井珠理奈、大矢真那、高柳明音、古畑奈和、松村香織、須田亜香里、谷真理佳サプライズ登場
EN-1 夏よ、急げ!(北川綾巴、山内鈴蘭、江籠裕奈、惣田紗莉渚、竹内彩姫、日高優月、木本花音、熊崎晴香、後藤楽々、斉藤真木子、大矢真那、松井珠理奈、高柳明音、古畑奈和、松村香織、須田亜香里、谷真理佳)
EN-2 ウイニングボール(小畑優奈、菅原茉椰、石田安奈、北野瑠華、後藤理沙子、松本慈子、髙寺沙菜、鎌田菜月)
~MC~(メンバーから感想…竹内彩姫)
EN-3 チョコの奴隷
EN-4 手をつなぎながら (+チーバくん)
影アナ…熊崎晴香
SKE48の楽曲のみ(正確には、「重力シンパシー」は違うけど、公演で使用中)で構成され、魅力にあふれたセトリでした。
ただ、ユニットメドレーでは、「オリジナル・メンバーって、ほとんど卒業しちゃってるんだなぁ」と、ついつい思ってしまい、涙が…
全員曲ではあまり感じないけど、ユニット曲は出演メンバーが限られるからねぇ。
特に、「枯葉のステーション」、「雨のピアニスト」には、思い入れが特に強くて…。
そういう意味では、本編ラストの「前のめり」、「遠くにいても」もヤバかった。
前者は玲奈ちゃん卒業記念のセンター曲だし、後者は離ればなれになっても心は1つって思いの曲。
ここも、つい涙ぐんでしまいました。
MC関係を中心に、メモを取ったことを適当に書くと…。
自己紹介MCでは、
熊崎…激しく踊りすぎて、ポニーテールがもう崩れた。
後藤楽々…「重力シンパシー」で煽ったけど、聞こえなかったみたいだから、ここでもう一度。「千葉だけに、ちばって行こうぜ!」
M-20.後のMC。
まずは、千葉のイメージ。
惣田…銚子。
鎌田(?)…幕張メッセ。この中に幕張メッセが千葉だって、分からなかった娘がいる。
北川…新幹線は東京駅で降りる。
で、ゆるキャラ「チーバくん」登場。
チーバくんは犬ではなく、あくまでも不思議な動物。
誰が一番可愛いかをチーバくんに答えてもらおうとなったら、ウハが逃走。
北川…着ぐるみ、怖い。
鎌田…チーバくんは不思議な動物です。着ぐるみじゃないですよ。
北川…着ぐるみ、怖い。
鎌田…チーバくんは不思議な動物です。着ぐるみじゃないですよ。
その後、SKEのダンスを覚えてきたということで、「Nice to meet you!」を披露。
アンコール明け、最初、メンバーが10人しか出てこなくて、他のメンバーの呼び込みをしたら、ステージ中央から、出演予定にない7人が登場。
みなるんは舞台の関係上来られなかったけど、先ほどの公演メンバーと合わせて、ほぼフルメンバーでアルバム・リード曲を披露。
これ、昼公演だけだったらしいから、お昼が当たってて、よかった
最後のMCでは、メンバーから感想と言うより、一言。
竹内彩姫…待ちに待ったツアーが再開。そこで、一言言いたいんです。(湯浅支配人に向けて)次のツアーの日程を早く!
MCを締めようとする直前、真木子の手元にスタッフからメモ。
MCを締めようとする直前、真木子の手元にスタッフからメモ。
次回ツアーの予定でした
≪ツアー日程発表≫
4月7日(金)
香川県:サンポートホール高松 大ホール
4月8日(土)
高知県:高知県立県民文化ホール オレンジホール
≪ツアー日程発表≫
4月7日(金)
香川県:サンポートホール高松 大ホール
4月8日(土)
高知県:高知県立県民文化ホール オレンジホール
【余談】
終演後、帰ろうとしたら、ロビーで湯浅支配人の誘導の下サプライズ出演の7人と遭遇。
たまたま近くにいて、珠理奈を間近で見られたのはよかったけど、ショージキ、カオスでした。
これ、お見送りをさせてあげようとするなら、終演前に、メンバーとファンの動線を隔離しておくべきでしょうし、お見送りじゃなくて、退場の関係でロビーを通らざるを得なかったのなら、終演前に移動させるべきだったかと。
ちょっと手際の悪さを感じました。