2010年11月05日(金) 19:00~
@中野劇場HOPE
WEBとかに載っている案内図が、南を上にしたものと最初気づかずにいたのは内緒。
ま、NAVITIMEのおかげで、反対方向に行くなんてことはしませんでしたが。
客席は、D列までが平地、E列、F列がそれぞれ1段アップした状態。
おいらの方針として、演劇は最前よりも真ん中辺りを選ぶ主義。
E-6席を選択して、着席。
少ししてから、なんか可愛い娘が二人来たと思ったら、FeamのYさんとRさんでした。
二人は、最前上手の端に着席。
その隣が空いてたけど、移動するなんてことは…![]()
【キャスト】
●ハワイの神の使い
まな…ルル
カプ…黒沢萌衣
●東部大学 演劇サークル『マハロ』
OG 栗原さくら…平城さやか
★保守派
保坂響子(リーダー)…東條あこ
兵藤亜希(サブリーダー)…藤川ありさ
広原玲子…服部レオナ
古川紗英…長嶋めい
★革新派
西村早紀…白河優菜
大沢友梨…安藤遥
西村真希…伊藤朱里
大沢梨奈…優帆
初日ということで、緊張していたところもあったのでしょう、体が動いてなかったり、台詞をかんだりしたところも目につきましたが、ちゃんとしたレベルには仕上がっていた感じ。
ただ、普通のミュージカルとかなら、ここで拍手があったり、手拍子を入れたりするんだけどなぁと思うところでも、客席の反応がなかったのは、ちょっと気になった。
おいら、彼女たちの舞台は初めてなので、そういうものなのかな。
終演後は、応援しているメンバーと話をしたければ残ってくださいとのアナウンス。
列とかを作るんじゃなくて、完全フリートークという形式。
周りから否定されるけど、シャイで人見知りなおいらが一番苦手としている形式です![]()
会話に割ってはいるなんてできないし、下手すると、会話しないまま時間切れで終了っていう図式が頭に浮かびます。
つまり、待つだけ時間の無駄ということです。
なので、アンケートを簡単に記入して、撤収。
出口に向かう階段で、優菜とすれ違ったら、二言、三言、会話ができた。
挨拶だけして、すれ違えばいいのに、いい娘だね。
優菜も初めてO-EASTで見たときに気になったメンバーだし、一推しにしようかな(Apple Taleのだけど)。
いや、振りとかじゃなく、マジで考えてみるか。
【追記】
最後の挨拶で、優帆が『稽古で、肋に骨が入った』と…。
ま、『ひびが入った』の間違いですね。
って、流す話じゃないか。
ま、元気そうで、安心したけど。