平成20年12月20日(土) 18:00~
@MEETS PORT JCBホール
第1バルコニー C1扉 6列 37番
おいらは、自力で確保できず、アメブロ仲間から譲っていただきました。
ありがとう>ロズベルグさん
席は、とにぃびんさんと連番。
第1バルコニーということで、高さもステージからの距離も、おいらにはよかったです。
アリーナの修羅場に、自ら飛び込む勇気は…![]()
【Set List】
M-01 「大声ダイヤモンド」(全員)
M-02 「ロマンス、イラネ」(全員)
M-03 「AKB参上!」(全員)
M-04 「スカートひらり」(高橋・前田・小嶋・小野・大島(優)・渡辺・松井(珠))
M-05 「投げキッスを撃ち落とせ」(仁藤・北原・宮崎・仲川・野口・早野)
M-06 「純愛のクレッシェンド」(河西・宮澤・柏木)
M-07 「背中から抱き締めて」(篠田・佐藤(由)・川崎・小林・倉持・増田・片山)
M-08 「7時12分の初恋」(渡辺・指原・多田・奥・平嶋)
M-09 「渚のCHERRY」(松井(珠)・野口・仲谷・早野)
M-10 「MARIA」(峯岸・高橋・板野)
M-11 「Faint」(梅田・宮崎・高城)
M-12 「ガラスの I Love you」(小野・渡辺・多田・藤江)
M-13 「君はペガサス」(前田・小嶋・北原・野中)
M-14 「純情主義」(板野・宮澤・佐藤亜)+バックダンサー
M-15 「涙の湘南」(大島(優)・佐藤(夏)・佐伯・松原)
M-16 「BLUE ROSE」(河西・篠田・小原・大島(麻))
M-17 「禁じられた2人」(柏木・小野)
M-18 「雨の動物園」(松井(珠)・成瀬・米沢・仲谷・田名部・中塚・矢神・松井(玲))
M-19 「となりのバナナ」(野呂・大堀)
M-20 「おしべとめしべと夜の蝶々」(小嶋・前田)
M-21 「あなたとクリスマスイブ」(高橋・大島(麻))
M-22 「毒リンゴを食べさせて」(SKE48)
M-23 「SKE48」(SKE48)
M-24 「誕生日の夜」(チームA+高城・中塚)
M-25 「未来の果実」(チームA+高城・中塚)
M-26 「Two years late」r(チームB)
M-27 「初日」(チームB)
M-28 「シャムネコ」(チームK+小原・野中)
M-29 「転がる石になれ」(チームK+小原・野中)
M-30 「BabyBabyBaby」(全員)
M-31 「Dear my teacher」(全員)
M-32 「BINGO!」(全員+SKE)
EC-1 「ひこうき雲」(全員)
EC-2 「会いたかった」(全員)
EC-3 「夕陽を見ているか?」(全員)
EC-4 「大声ダイヤモンド」(全員)
始まって、すぐ佐江ちゃんを見つけ、一方で才加がいないことに気づき、あれっと思いました。
見落としたかと思い、全員つぶしていきましたが、やはりいません![]()
まぁ、才加だから、体調不良とかはあり得ないだろう、きっと収録とかの関係だろうと、割り切って、その後を楽しむことに。
実際、翌日のモバメで、番組収録の関係だったと判明したわけですが。
この辺、推しに対してドライすぎるといわれるかも![]()
出来れば、休演するメンバーについては、劇場だけでなく、ホール・コンサートでも発表してほしいところです。
セットリスト自体は、「大声ダイヤモンド」から始まり、「大声ダイヤモンド」で終わる構成。
同じ曲で最初と最後を飾り、「桜の花びらたち」を歌わないというのは予想外。
ピンクのサイリウムを使い損ねた人も多かったでしょうね。
コンサート・タイトルにもあるとおり、ユニット・シャッフルが目玉だったわけですが、推され・干されが露骨に分かる形。
あっちゃんや珠理奈のように3曲も出演するメンバーもいれば、1曲も出てない子もいるよね。
これ、メンバーにも、ファンにも、結構きついものだったと思います。
人気商売だから、ある意味仕方ないでしょうけど、露骨すぎという印象。
途中、「純情主義」のBDに、西中を発見。
やっぱ、迫力が違うなぁと思いましたが、翌日のさっしーのモバメだったかな、急な登板だったようで、そう思ってみると、とってもラッキーだったのかも
あとは、新たな研究生である7期生に、あやりんを発見。
再出発の機会を与えるのなら、何故あのとき解雇ではなく、研究生への降格という方法をとらなかったのか
まぁ、研究生からの再出発で、風当たりがきついことも予想されます。
それに立ち向かっていけるなら、昇格できる日もきっと来るでしょう。
頑張ってほしいですね。