2008年12月6日(土) 19:00~

@AKB48シアター

チケット番号 26番(一般枠)

 

 遅めに発券しようかとも思いつつ、あっさり発券。

抽選は10順と、おいらにしては上出来。

最初、下手7列目上手寄りに着席しようかと思いましたが、下手2列目柱から2番目が空いているのを見つけ、そちらへ移動。


    

◎メンバー

  Team B(休演…佐伯、浦野) + 研究生(富田、他) 

◎セットリスト
 ◆M1.「初日」

 ◆M2.「必殺テレポート」

 ◆M3.「ご機嫌ななめなマーメイド」

 ◆M4.「2人乗りの自転車」

 ◆M5.「天使のしっぽ」(多田、仲谷、野口)

 ◆M6.「パジャマドライブ」 (仲川、平嶋、渡辺)

 ◆M7.「純情主義」 (仲谷、片山、松岡)

 ◆M8.「てもでもの涙」 (柏木富田

 ◆M9.「鏡の中のジャンヌ・ダルク」 (指原、仲谷、早乙女、田名部、米沢)

 ◆M10.「Two years later」

 ◆M11.「命の使い道」

 ◆M12.「キスして損しちゃった」

 ◆M13.「僕の桜」

 (アンコール)

 ◆EC1.「ワッショイB!」

 ◆EC2.「水夫は嵐に夢を見る」

 ◆EC3.「大声ダイヤモンド」

 ◆EC4.「白いシャツ」

 

 今回座った位置、オンデマンドのカメラとかぶるかなぁと思っていましたが、意外と大丈夫。

MCの時こそ、カメラマンが立って、上手が見にくくなりましたが、楽曲の間はカメラマンは座っていて、全然問題なし。

ココも、意外と、メンバーからつられやすい場所だったかも。

はーちゃんの自己紹介で、「み・て・ね」の「て」の直撃をくらったし(脳内)。

結構、はるごん米ちゃんとかレスをもらえた気が…。

 

 それにしても、未だシンディのアンダーは空白。

長期間、ステージを離れるのが分かっているんだから、出番の少ない研究生にやらせてあげた方が経験になると思うんだけどねぇ。

それは、ユニット曲にもいえること。

なかやんが頑張っているけど、ユニット3曲目までのメンバーなら、「鏡の中のジャンヌ・ダルク」でのシンディ・アンダーは可能。

なっちゃんとかはーちゃんがやるところも見たいっす。


 2月1日千秋楽が決まったと、まつゆきからの発表。

併せて、その公演で卒業すると、自ら発表。

もう、この日の記憶は、これが強烈すぎ。

自分の中で卒業最有力メンバーと思っていたので、あまりショックはなかったが、発表したあと言葉が続かず、かなり長い沈黙の時間となったのが、痛々しかった。

とにかく、千秋楽まで頑張って、最高のパフォーマンスを見せてください。