2008年9月6日(土) 12:00~

@AKB48シアター

チケット番号 225(遠方シート)

 

 当初、センター7列の真ん中近くに着席したのですが、前の女性・児童専用シートの男性中学生(?)の座高が高いことに気づき、移動。

センター7列、上手から3番目へ移動。

遠方シート、前が女性だとたいていは平気だけど、男だと、中坊でも身長高かったりするからね。

 でも、この席、キタリエに釣られやすい席だって忘れていたのは内緒あせる

実際、かなり釣られてましたw

   

◎メンバー

  Team B(休演…浦野、平嶋、多田、渡辺)

 + 研究生 5名(石田、瓜屋、他)+Team A(北原

 

◎セットリスト
 ◆M1.「初日」

 ◆M2.「必殺テレポート」

 ◆M3.「ご機嫌ななめなマーメイド」

 ◆M4.「2人乗りの自転車」

 ◆M5.「天使のしっぽ」(石田、仲谷、野口

 ◆M6.「パジャマドライブ」 (仲川、北原

 ◆M7.「純情主義」 (井上、片山、松岡)

 ◆M8.「てもでもの涙」 (柏木、佐伯)

 ◆M9.「鏡の中のジャンヌ・ダルク」 (瓜屋仲谷、早乙女田名部、米沢)

 ◆M10.「Two years later」

 ◆M11.「命の使い道」

 ◆M12.「キスして損しちゃった」

 ◆M13.「僕の桜」

 (アンコール)

 ◆EC1.「ワッショイB!」

 ◆EC2.「水夫は嵐に夢を見る」

 ◆EC3.「白いシャツ」

 

 この日は4人休演、特に、シンディなっちゃんの休演はおおきいだろうなと思いつつ、観戦。

シンディのアンダーであった西中の移籍に伴い、シンディ・ポジが空席だとは予測していたのですが、なっちゃんポジも空席。

アンダーのありゃまは、学校行事だったらしい。


 ユニットは、どうカバーするのかと思っていたら、なっちゃんのアンダーはなし。

二人だけの『パジャマドライブ』となり、はるごんが、なっちゃんのパートも歌ってました。

はるごんの頑張りは、とっても好印象ニコニコ

でも、ゆきりん米ちゃんたなみんみきポムなら、なっちゃんのアンダーで『パジャマドライブ』に出ることも出来ただろうにねぇ。

折角のチャンスだったと思うのは、おいらだけかな。


 で、『鏡の中のジャンヌ・ダルク』では、なかやんがアンダーで出演。

なかやんは、『純情主義』で、なるっぺのカバーをした実績もあり、はるごんと同じく、評価は上昇アップ

「覚えるの早いよね」と言ったメンバーに、「実は、なんとなくなんだよね」って返してたけど、その後「家に帰って、こっそり練習する」と言っていたなかやん

ホント、評価急上昇ですよにひひ


 アンダーと言えば、例の解雇事件で、必ず某ポジションはアンダーが出るわけで、現在はサッシーとうりゃ~が二人で担当。

でも、サッシーは既にTeam Bの正式メンバーなわけで、研究生公演やバックダンサー、他のチームのアンダーで出るよりも、一人で全曲出演できるようにするのが、先だと思うんだけど。

まぁ、運営側には運営側の事情もあるでしょうから、一ファンの独り言と言うことでしょぼん

それは、西中のポジションについても言えて、SKE48への移籍公表までは秘匿が必要でしょうけど、公表されてから既に半月ほど経過。

彼女が担っていたポジション、他の研究生でカバーできるようにしなくちゃいけないとも思うけど…。

これも、独り言


 さて、最初に言ったとおり、この日は、なっちゃんが休演だったのですが、アンコールからはなっちゃんが登場。

仕事が終わって、大至急で駆けつけたようだけど、最初気づいた瞬間は、思わず鳥肌が立った。

おいら的には、今まで一番びっくりさせられたサプライズでした。

なっちゃんの存在の大きさを、改めて認識。

特に推しというわけではないんだけどね。