2008年8月12日(火) 19:00~
@AKB48シアター
チケット番号 146番(一般当選)
佐江ちゃん・なるるのW生誕だったのですが、競争率は厳しかったようで、アメブロ仲間もはずれた方が多かったようです。
おいらも、FC枠まではずれた段階で、あきらめていたのですが、運良く一般枠で当選しました。![]()
一般枠の当選は、夏休みではこれだけでした。
抽選入場は、いつものとおり干され気味で、16順くらいだったかな。
長屋裏、上手7列目中央付近へ。
ステージのセンター後方は見づらいけど、それなりに見られる席ということで。
◎メンバー
Team K(佐藤…休演)
+ 研究生 7名(大家 他5名)
◎セットリスト
◆M-1.「マンモス」
◆M-2.「最終ベルが鳴る」
◆M-3.「ボーイフレンドの作り方」
◆M-4.「偉い人になりたくない」
◆M-5.「リターンマッチ」(秋元、野呂、梅田、成瀬)
◆M-6.「初恋泥棒」(小野、奥、早野)
◆M-7.「ごめんねジュエル」(大島(優)、宮澤、増田、倉持 + 研究生6名)
◆M-8.「おしべとめしべと夜の蝶々」(大堀、河西)
◆M-9.「16人姉妹の歌」(小林、奥、松原)
◆M-10.「Stand up」
◆M-11.「Coolgirl」
◆M-12.「回遊魚のキャパシティ」
◆M-13.「会いに行こう」
(アンコール)
◆EC-1.「シャムネコ」
◆EC-2.「メロスの道」
◆EC-3.「支え」
自己紹介MCを始める際、香菜を指揮者にして、「マンモス」をアカペラで合唱。
MCの掴みのための工夫だったようですが、色々試してみるのはいいですね。
成功・失敗にとらわれず、これからも色々工夫していってもらいたいところ。
で、自己紹介MCは、その流れの延長で、「合唱してみたいAKBの曲」。
佐江ちゃんは、この公演から、キャッチを変更。
「キャッチフレーズはゲンキング」というシンプルなものに変えてました。
この公演は、W生誕ということで、「リターンマッチ」では、なるるに向け、青のサイリウム。
おいらも、才加に加え、なるるコールもさせていただきました。
「おしべとめしべと夜の蝶々」、生誕なので、サプライズなんて考えていなかったら、衣装サプありました![]()
ネグリジェでの登場とは、まさに予想外でした。
「ごめんねジュエル」では、サイリウムの演出はありませんでしたが、大きく佐江ちゃんコールを![]()
そして、「会いに行こう」で、生誕団扇の演出。
文字が、遠目から見ると、ニコちゃんマークの目と口に見えるように出来ていて、いいアイデアでした。
「支え」では、なるると佐江の名前が呼び上げられるシーンで、観客もオレンジのサイリウムを掲げる演出。
2人とも、曲の最初から涙ぐんでたようでしたが、佐江ちゃんは、自分のところで、涙があふれてしまったみたい。
この演出、Kメンの生誕の定番になるかも。
最後、生誕の挨拶は、別記事で軽く触れたので、ここでは省略。
ただ、なっちからの手紙があったけど、持っていた才加の汗で思ったより濡れてて、読み上げられず。
これだけが残念だったかな![]()
ともあれ、素晴らしい生誕でした。
実行委員の皆さん、ありがとうございました。
遠方故なかなか難しいですが、機会があれば、おいらも携われればと思った瞬間でした。