2008年7月19日(土) 15:30~
@AKB48シアター
チケット番号 3番
抽選入場は16順くらい。
このみ姐さんの言うとおり、安定感ばっちりです![]()
というわけで、いつもの上手最後方センター側に着席。
◎メンバー
Team K(秋元、河西、宮澤…休演)
+ 研究生 6名(瓜屋、畑山、北原、富田 他5名)
◎セットリスト
◆M-1.「マンモス」
◆M-2.「最終ベルが鳴る」
◆M-3.「ボーイフレンドの作り方」
◆M-4.「偉い人になりたくない」
◆M-5.「リターンマッチ」(倉持、野呂、梅田、成瀬)
◆M-6.「初恋泥棒」(小野、奥、早野)
◆M-7.「ごめんねジュエル」(大島(優)、佐藤(夏)、増田、倉持 + 研究生6名)
◆M-8.「おしべとめしべと夜の蝶々」(大堀、野呂)
◆M-9.「16人姉妹の歌」(小林、佐藤(夏)、松原)
◆M-10.「Stand up」
◆M-11.「Coolgirl」
◆M-12.「回遊魚のキャパシティ」
◆M-13.「会いに行こう」
(アンコール)
◆EC-1.「シャムネコ」
◆EC-2.「メロスの道」
◆EC-3.「Baby! Baby! Baby!」
◆EC-4.「支え」
佐江ちゃんのアンダーはトミーですが、おやつ公演は出演してました。
確か、お昼公演をカフェ観してた時は、佐江ちゃんの位置がぽっかり空いてたから、いなかったはず。
「メロスの道」とかだと、ペアを欠いて、一人で踊っているのをみると、ちょっと寂しく感じます。
まぁ、16人での公演を見ることができて、よかったかと。
ユニットは、いつもと同じく、研究生ではなく、Kメンバーがカバーしてました。
「リターンマッチ」は、前回才加が休演した時と同じく、もっちぃ。
才加のようなダイナミック感はないけど、シャープな感じで、これはこれで好き
「ごめんねジュエル」の佐江ちゃんのカバー、おやつでは梅ちゃんに戻るかと思ったら、お昼公演と同じくなっちでした。
で、「おしべとめしべと夜の蝶々」では、ノンティがカバー。噂の「このアンダー、無理があると思う」、「同い年~!」を堪能![]()
多分、初めて香菜
「16人姉妹の歌」後のMC、ジェスチャー・ゲームでしたが、香菜ちゃんが活躍。
金魚すくいを表現するのに、すくっている場面ではなく、金魚のジェスチャーをする香菜ちゃん。
普通、それじゃわかりませんよねw
次の問題も、さっきと同じジェスチャーから開始したので、会場は笑い。
なかなか正解にならないせいか、途中からジェスチャーじゃなく、言葉も話しまくる
で、正解は、水族館ではしゃぐ子供でしたが、香菜ちゃんはさっきの金魚が頭に残り、水族館で金魚を見ている子供として出題してました。
誤解してた香菜ちゃんにも問題あるけど、なっつみぃのお題にも問題がある気が…。
「回遊魚のキャパシティ」後のMC、「怖い話」というお題でしたが、さっしーが「Coolgirlでのめ~たんとの絡み、め~たんの目が怖かった」と。
丁度、そのタイミングで、メンバー交代。
め~たんがさっしーを追い詰めるような感じに。
まるで図ったようなタイミングで、これ仕込みじゃなく、さっしーが自分で言ったなら、すごいな
一推しのツイン・タワーを欠く公演でしたが、強がりとかじゃなく、楽しめました。
やっぱ、おいらは、基本的にKヲタなのでしょう。
ゆきりんのいないB3rdは、こうならなかったものなぁ。